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たったひとつの恋 DVD-BOX |
| バップ2007-06-13 - バップ 価格 ¥ 14,448 | |
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たったひとつの恋 DVD-BOXバップ 価格(new/used): 14,448 円 / 11,000 円 より 発売日: (2007-06-13) アマゾン売上ランキング: 1262 位 DVD / 通常24時間以内に発送 [ユーザーによる評価] 平均評価: 4.0 / 総数: 25件 最高初めて買ったDVDBOXです!ストーリーは若干古い感じですが、亀梨君と綾瀬はるかさんの初々しい感じと綺麗な台詞。横浜が背景ですが、凄くロマンチックです。最後の方は微妙ですが、個人的には続編をやっていただきたい!是非二人の結婚が見たいです!泣きたいとき、恋がしたいななんて思っているとき、とにかく切なくなりたいときは見てほしい。今やKAT-TUNファンです 素晴らしき演技力!本当に、予想外でした。 偶然ちらりと見て、そしてハマって…まさかDVDを買ってまで夢中になってしまうとは、思ってもみなかった事でした。 ドラマのストーリー自体は切なくそしてピュアなロミジュリ風ラブストーリーという感じでしたが、面白いなとは思ったもののどうしても奈緒を好きになれなかったのは何故だろう・・・ いや、綾瀬さんの演技が悪かったのではなくキャラクターが、という話なんですが。 ストーリーうんぬんより、私が魅入ってしまった一番の理由は「亀梨君」なんですね。 彼の演技はドラマ「野ぶたをプロデュース」で一度だけ見たことはあったのですが、その時も「ジャニーズにしては、演技上手だなあこの子」という印象はあったのですがそれだけでした。 しかしこのドラマの彼は、本当に素晴らしいです。 彼が見せる表情の一つ一つに、最初っから最後まで振り回され続けていました。 彼は影のある役柄が本当に似合う子ですね… 成人している男の子に対して失礼な話なんですが、思わずぎゅっと抱きしめてあげたくなるような、その危うさというか…なんと言えばいいのか分かりませんが。 奈緒を守ろうとナイフを持ち立ち向かうシーン、あれは本当に素晴らしかった。 なんて良い演技をするのだろうと息をのみましたね。圧巻です。 ジャニーズなんて、と今までずっと思っていました。木村拓哉にしろ草薙さんにしろ。 ですが、亀梨君のあの演技力は目を引くものがあるのではと思います。 今後も見逃せない俳優ですね。 あ、田中君と平岡君の演技もなかなか良かったのではと思います。 30代後半の僕にとっては・・・亀梨君はたしかにかっこいい!1回目はそれなりに面白かった。しかし2回目以降からは・・・そもそもこのドラマのタイトル。たったひとつの恋。それは当たり前だろ!と言いたい。だからタイトルからみて本当の意味での内容を期待しただけに残念でした。 せつなくキュンキュンした気持ちになりたい人に最高の作品です!こんなにのめりこんだ作品初めてでした。人を好きになっていく過程って本当にこんな感じだったかも…と 恋をしていた若い頃の恋をした自分を思い起こさせてくれるような作品。 恋愛ドラマの神様北川悦吏子さんの北川節が炸裂です(笑)そのくらい台詞が甘いです。 そして亀梨君と綾瀬さんの相性が最高です。雰囲気が合ってるんですね。 この作品が好きになる人は弘人と菜緒=亀梨と綾瀬と思い込んでしまう人が多いんじゃないのかなぁ? そのくらい二人(弘人と菜緒)がお互いを好きあってるのがこちらにも伝わってきて、生まれた環境の違いから引き裂かれる方向に行ってしまうんですが、 純粋にそんな二人を応援してる自分がいました。 ドラマ期間中は本当にどっぷりはまっていて、せつなくて、ドラマが終わってしまったときは相当な焦燥感にかられました。 だからベタだけど、物語のラストの二人の笑顔が本当に嬉しくて、最高でした。 せつなく最後は幸せな気持ちになれるドラマです。 また続編とかで弘人と菜緒に会えたらって思えてしまうくらい、弘人と菜緒のキャラが最高でした。 練り過ぎて平凡になってしまった作品。悪くはない。 悪くはないんですが、作家さんがアイデアを練ろうと頑張って、練りに練り過ぎた結果、平凡になってしまった様な作品ですね。 登場人物とキャスティングは良いですが、物語に《意外性》が無かった。大方、先の予想できるストーリーにいきなり急展開、そして尻切れトンボの最後。…どこら辺が山場か解りませんでした。 綾瀬さんは『赤い運命』に比べて大分演技が上達したと思います。一方、亀梨君は今回初めて演技を見ましたが、イマイチでした。 今作のドラマの作家作品では『オレンジデイズ』を見た事ありますが、前作よりは今作の方が良かったです。今作はコメディ感がそんなに強くないし、前作は友達がいて・大学に行けて・なおかつそこで楽しくキャンパスライフを過ごせた人にしか解らない“健常者青春ドラマ”みたいでしたから。(僻み) 作家さん逆に《意外性》に固執してがんじがらめになってしまったんでしょうか?作家さん・役者さん共々さらなる飛躍を期待します。 |