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らき☆すた 7 限定版
角川エンタテインメント
価格(new/used):
4,780 円 /
3,480 円 より
発売日:
(2007-12-21)
アマゾン売上ランキング:
2707 位 DVD / 通常24時間以内に発送
[ユーザーによる評価] 平均評価: 3.5
/ 総数: 30件
最初からこの値段にできなかったんでしょうか
期間限定だと思いますが、初めからこの値段でシリーズを出して欲しかったです。
真面目に限定版を高いお金で買ってきたファンの人たちの立場がありません。
(今は値段が戻っていますが、一時期60%OFFになっていた時のレビューです)
いいかげんにしなさい
13話が「らきすた」の分かれ目?
「らきすた」は最初は観ていましたが6、7話で観るのやめました。
理由は話のネタがアニおたであるこなたの話に一般人であるかがみがついて行けず、
ボケに対して突っ込みを入れる、というワンパターンになっているからです。
早い話がストーリの膨らみ無い気がしました。それにヒロインたちがかわいい娘が多い
だけに男キャラがまったくなく恋愛要素がまったくないのがもったいない。
とはいってもこれはあくまで私一個人の感想で「らきすた」という作品が駄作であるなどと
いっているわけではないのであしからず。
話がそれましたが皆さんはどうやら13話以降のEDの白石に対して腹を立てているようですね。私は本編自体を観てないのでなんとも言えませんが、最初の方にやってたEDに対しての
感想は面白い試みだと思いますね。でも、著作権なんんてどうなっているんでしょうね(笑
いつもはあまりレビューなんんて真面目に読まないし書かないんですが目に留まったので
書いてみました。
悪いお手本です。
「らき☆すた」好きなんですけど、これはダメでしょ!
最近、販売促進のための映像特典とか、おまけアニメとか見ると
原作を読み込んでいるとか、原作に対して愛があるかないかが、
良くわかります。売れていない作品でもファン心理を突いていれば、
評価は高いものです。
色々な意味で
白石さんの事について批判意見が多いですが、EDはあれはあれで良いと思いました。本編はバレンタインや新キャラ登場とイベント盛りだくさんな話です。らっきー☆ちゃんねるは13話であきらが〇〇ン〇リルになったのは面白かったです。☆4つの理由は値段ですね。せめて4500円位が良かったです。EDの実写版白石みのるは歌も面白いし、特典も楽しめる内容でした。白石さんに不満がなければ買っても後で後悔する事はないでしょう。
白石みのるで減点☆一つ
折り返し地点を突破、いよいよ後半に差し掛かるらき☆すたDVD。
白石みのるにうんざりしつつも本編は変わらず面白いと思う。
前巻が年末と元旦をじっくり描いたので、今巻はその続きとして正月話、バレンタイン、
そして入学式と実にテンポ良く話が流れているな、と。
またこの巻では少々凝った、というか工夫したと思われるアングルも出てくるので
そこも個人的には見所(バスのシーンとか)。
13話は完全に12話の延長線上で、みゆきさんのキャラが特に印象的。
またバレンタインの話ではかがみの貴重な恋愛(?)シーンもでてくる。
まあ結局こなたの妄想なのだがこれは原作でも好きなネタだったので嬉しい。
14話は個人的にかなり好きな話。まずサブキャラの中でも結構な頻度で登場する
ゆたかとみなみのコンビが初登場。ゆたかは病弱、みなみはクール系のキャラで
よくいるといえばそうなのだがこの二人が絡むと作品のハートフル路線に拍車が
かかってかなりいい感じになるのだ。またみなみは実は内面はそんなにクールでは
ないのでそこら辺もこの先の見所のひとつ。
また、個人的に原作でも大好きだったこなたの父親がトイレを開けっ放しにして
用を足しているというネタをアニメ化してくれて嬉しかった。
私的なことだが、自分の身内にもこういう人がいる・・・。
遊び心としては14話になんとケロロ軍曹の声優陣が終結、本編だけじゃなく
予告までも「あの感じ」でやってしまうという大胆な仕掛けがあったりする。
リアルタイムで見てたときは非常に驚いたものだ。
ゆたかやみなみもそうだが、それ以外のキャラもどんどん出てくるので
これから更に広がる日常世界を是非ご堪能あれ。
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