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戦国自衛隊 関ヶ原の戦い |
| バップ2006-06-21 - バップ 価格 ¥ 5,200 | |
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戦国自衛隊 関ヶ原の戦いバップ 価格(new/used): 5,200 円 / 4,470 円 より 発売日: (2006-06-21) アマゾン売上ランキング: 3645 位 DVD / 通常3~4日以内に発送 [ユーザーによる評価] 平均評価: 3.0 / 総数: 10件 いまいち。なんか面白くなかった。 千葉真一が主演のオリジナルはめっちゃ好きなのだが。 江口主演の映画版もふくめて、リメイク戦国自衛隊はダメダメだね。 オリジナルにあったドキドキワクワクさせてくれる感が皆無。 オリジナルは千葉さんや夏八木さんが渋くて土臭くて妙な生々しさが映画全篇にわたって漂っていた。 だけど、リメイクにはそれがない。 綺麗すぎるんだよね。これじゃあリアリティを感じられないよ。 でもまあ、渡部篤郎の演技は良かった。 第1部までは良かったが…良くも悪くも戦国自衛隊らしい 作品。家康、小早川の見方が変 わるかも。徳川の忍びは登場す るのに半蔵は出てこない。自衛 隊は半蔵を使う程の相手でない ということか?第1部までは良 かったが…。第2部ナレーショ ンの神谷明さんは違和感有り。 ラストに納得できれば良作か? 「戦国自衛隊」を思い出す「戦国自衛隊」ドラマにしては、なかなかのストーリー展開とアクションで「戦国自衛隊」の目玉でもある自衛隊VS戦国武者の戦いもしっかりとらえていてよかったです。主役から、脇役まで人間模様がとても色濃く描かれていてよかったです。戦車とヘリもかっこよかったです。 理解不能元々ドラマのためにつくられているので1549と比べるとスケールはかなり乏しいです。これは費用の面でも仕方ないと思うのですが、内容に怒りを感じているのは自分だけか。貴重な燃料をばんばん使いまくって弾薬はもともと演習の帰りに過去にいってしまったんだからあるとしてもほんのちょっとだろうにこれまたドドドド無駄弾撃ちまくってるのに納得がいきません。それに同じ場面をなんども使うの(戦車から大砲撃つとき)やめてほしい。 まあまあ長すぎる割には脚本が練れてない感じがしますね。突っ込みどころは多い(燃料が貴重なはずなのに遊びでバイクを乗り回したり)し、特にクライマックスの関ヶ原の合戦の際の主役2人の行動が何だか納得がいかない。まあ、まともな判断がつくような状況じゃないから反町がただ手をこまねいている姿は逆に自然なのかもしれませんが。石田三成と島左近のキャラももっと描きこんでも良かったのでは。特に左近は松方弘樹が意外とはまっていただけにもったいない気がします。他の方もコメントしてますが、小早川秀秋のキャラ設定がドラマの鮮度を保ちましたね。藤原竜也もなかなか好演だったと思います。泣かせのところは確かにベタなんですが、おりん役の子役がホントに可愛くて可哀相で、判っていながら思わずぐっと来てしまいました。 同じテーマの商品を探す
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