1リットルの涙 DVD-BOX

ポニーキャニオン2006-04-26 - ポニーキャニオン 価格 ¥ 17,753
home書籍CDDVDゲームソフトウェア家電キッチンおもちゃ・趣味
1リットルの涙 DVD-BOX

ポニーキャニオン

価格(new/used): 17,753 円 / 15,999 円 より
発売日: (2006-04-26) アマゾン売上ランキング: 4623 位
DVD / 通常24時間以内に発送
[ユーザーによる評価] 平均評価: 4.5 / 総数: 62件

エ、エリカ様、やっぱり怖いっす!
先にバッシングの方を見ていたので、この作品を見て違和感と言うか、なんだか良く解らなくなっていました。
で、
映画「問題のない私たち」
を見て納得!
やっぱり、エリカ様、こ、怖いっす!
なんか、素でやっているというか、本当にこういう女の子だったんだろうなーーーという感じ。
ケータイ刑事 黒川芽似は悪役をやっていても、なんとなく人の良さそうな感じが抜けきれない感じですからね。
良く言えば、悪魔なのに天使を演じられるエリカ様は天才と言えるのかもしれません。

必見の作品です。
沢尻エリカは、やっぱり凄い。
最近、再放送をやっていたので懐かしくて見てみると・・・
やばい、またやられてしまった。(涙) きっとこのドラマは、10年後も20年後も色褪せない感動を与えてくれると思う。不治の病気も辛いが、どんな境遇でも決して諦めずに強く生き抜く亜也の姿に、性別年齢を越えて引き込まれるのかもしれない。
主人公を演じる沢尻エリカは、このところ手酷いバッシングを受けているが 他人が言うほど傲慢な女優さんとは思えない。彼女は、映画「パッチギ」でも大人ですらかなり重いテーマの役を10代で素晴しく演じていた。故に、そこいらの我々つまらん大人がバカらしく思えてしまうのも無理はないのかもしれない。これからも、めげずに難しい役をこなせる大女優になって欲しい! 
最後に、亜也さんから教えてもらった一番のことは、「普通」であることの有難さです。「普通」に歩き、「普通」に喋り、「普通」に恋をする・・これが、どれだけ素晴しいことか。
当たり前だが、誰しも日々の忙しさで忘れてしまいがちなことです。
このドラマのDVDは、これからずっと大事に持っていようと思います。


 
毎回涙でした
出演者みんな演技の上手い人ばかりで、感情移入しちゃいました。しかも内容もすっごく悲しいけど、毎回自分を正してくれる。「こんなに今自分は幸せなのに、この今の健康な体を無駄にしてはいけない!」って。
麻生くんの存在も大きかった。この麻生君(錦戸亮)という存在のみ架空の人物とのことですが、実際の亜矢さんのお母さんの希望で、この人物が登場したとの事。涙を流す麻生君にはもらい泣きしちゃいます。沢尻さんも錦戸さんも綺麗に涙を流すんです(;;)
これは何回見ても心に響くないようでした。完全保存版でDVDを買って損はないです!!!
物語は最高です。
放送当時も、心打たれました。

沢尻エリカさん、その後のあなたの一挙一動を見るにつけ
亜矢さんに失礼です。残された家族は、どう思ってるんだろう。
とっても残念です。

この物語は、色褪せてしまった。
「ラブレター」のおかしな再編集も込みで
お金を返して欲しいと思ってた時期もありました。
再放送時には、元に戻してるのも納得出来ないし。


名作です!!!!
僕は今までドラマを見て泣いたことがありませんでした。リアルタイムでは見てなくて再放送で見ました。絶対泣かないだろうなと思いながら見ていると………序盤からいきなり涙を流してました。このドラマはそれだけ 人の心を動かすのです。難病に耐えながら必死に残された人生を生きる池内亜也、それを支える家族、友達、そして麻生くん。あれだけ若くしてあんな残酷な病気にかかってしまったら、僕ならあんなに堂々と生きることはできません。亜也は強くて優しい子です。それと個人的にお父さんの涙にやられました。これを見て沢尻エリカのファンになりました。まだ見たことない人是非見てください!特に高校生はドラマと同年代なので感情移入しやすいと思います。ああ何回見ても泣いちゃうなぁ。