機動戦士ガンダムSEED DESTINY...

バンダイビジュアル2005-11-25 - バンダイビジュアル 価格 ¥ 3,776
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機動戦士ガンダムSEED DESTINY 10 [DVD]

バンダイビジュアル

価格(new/used): 3,776 円 / 2,480 円 より
発売日: (2005-11-25) アマゾン売上ランキング: 4662 位
DVD / 通常24時間以内に発送
[ユーザーによる評価] 平均評価: 2.0 / 総数: 67件

ストライクフリーダム始動  デュアンダルとレイの言葉    
ついに脱走したアスランとメイリンに追い着き、デュアンダルは撃墜の許可をだす。
覚醒したシンの攻撃は、フリーダム同様にグフイグナイテッドを突らぬく。

アスランの裏切りは、ミネルバクルーの動揺を隠せない。
ルナは、アスランとメイリンを討ったシンを憎まず、ただ泣くだけ…。

そして、ザフト軍はジブリールを追い詰め、ジブリールはヘブンズベースで徹底抗戦をする。
両軍の激しい戦いの中、ヘブンズベースは降伏し、ジブリールはロゴスのメンバーを見捨てて、オーブへ渡る。

宇宙では、ザフト軍にエターナルの隠れ場所を捕捉され、やむなく離脱しつつ交戦する。
アークエンジェルでラクスの危機を知り、キラはOSを変えてブースター装備のストライクルージュで宇宙に上がる。

エターナル援護は間に合い、数機のMSを撃退する。
キラの腕はすごいが、それでも2年前のGATの機体は、性能差があり過ぎるザクやグフに敵わず損傷する。

バルドフェルドは「新しい機体を取って来い!」と言い、キラをエターナルへ向かわせ、
ラクスと再開する。
新しい機体ストライクフリーダムで出撃したキラは、たった2分でザフト軍の25機のザクとグフ、ナスカ級3隻を戦闘不能にする。
さすがは最強のコーディネイター。

そして、オーブにジブリールが居る事を確証した、デュアンダルはオーブに軍を進める。

オーブの危機を知ったカガリは、アークエンジェルから、スカイグラスパーでムラサメを率いてオーブに向かをうとするが、
その時キサカが、亡きウズミが更なるオーブの危機の時の為に残した、MSアカツキをカガリに託す。

傷ついたアスランとメイリンもようやくアークエンジェルへ。(良かったね)
キラは新しい剣の最強のMSストライクフリーダムで翔る。いよいよストーリーは大詰めです。
一応、主人公のシンがレイの言葉の為に暴走気味だけど、両者(アスランとレイ)の言葉で迷ってるシンの姿もいい。
悩める少年もいつかは気づいてくれるでしょう……



黙れ ひねくれ共
悪い評価を拝見させていただいたが、ほとんど同じような内容…ダブるから書くなって感じ。
今までの作品を参考にしていいでしょ。それを問い詰めていったらGやWや最近の00もダメじゃん(笑)“ガンダム”いなくなるよ?
私はグフが出てきたり、ドムがいたりでとても良かったと思う。知ってるからこそ愛着も持てる。声優も曲もイイ♪MSだって昔の丸っこい手抜きみたいな感じじゃなくて、機械的でカッコよかったです!!
批判ばっかり書く ひねくれ共、嫌なら観るなよ(笑)
人気声優はいらない
ガンダムには、人気声優は一切いりません。もうやめてほしい。
人気声優に頼らず、内容で勝負して下さい。
SEEDの時は、批判もそれなりにありましが、まだ静かにみれました。

しかし、この作品はシン・アスカの声優さんの熱狂的なファンの怒りを受けました。
シンが全く活躍できないからでしょう。気持ちも解りますよ。期待してたからね。

それを利用して、反SEED派のおもちゃにされてしまい、荒れまくる結果となりました。

制作発表のとき、きゃーって叫ばれてたのは、アスランとシンの声優さんのみだと
知ってるはず。

変な意地張らず、ファンに媚びて、キラを引っ込ませて、シンをかっこいい機体にのせて、
ヒーローにしておけばここまで荒れなくて済んだでしょうに。空気よんでよ監督さん。

ちなみに、コードギアスなんか声優ファン同士の罵倒ですごいことになってますよ(笑)。

日本のアニメ界のために、人気のない顔も悪い無名の声優さんの起用でお願いしたいです。
無名でも、実力のある方はたくさんいるでしょうからね。
声優ファンの争いせいで、アニメがつまらなくなるのは、もうコリゴリです。
子供の遊びか・・・
ガンダムSEED DESTINYで描かれている戦争も政治も幼稚としか言いようがない。
オーブの最高指令は二人とも子供で、しかも親の権力で実権を握った2世だ。
こんなお粗末な国が中立国で、しかも第3勢力としてザフト軍、地球軍に打ち勝つから笑ってしまう。
「カガリ・ユラ・アスハの名において〜」と言ってユウナを拘束する様は、これが本当に文民統制のある国かと目を疑った。
権力者が自分の好き勝手にその権力を行使できないために法律があるわけであり、軍が独自に行動できないようにするためのシビリアンコントロールである。
ことわざに「虎の威を借る狐」というのがあるが、オーブの指導者であるカガリ、ユウナ、そしてザフトのラクス・クラインがまさにそれである。
この国の数々の失態を見ていると、シンがオーブを見限って、ザフトに組み入った理由がよく分かる。
アスランはいつまで世迷言をのたまうのか
どっちが正義とかじゃなくて周りが全員悪人に見えるのですが・・気のせいかな。議長が正しいわけではないが、それでキラとラクスとアスランが正しいという事になるのはおかしいだろ。戦争に勧善懲悪を持ち込むなんてガキの発想だぞ。アカツキは格好悪過ぎ。何で前作の戦闘では使わなかったんだよ。どうやらカガリはオーブさえ良ければ他国の事なんか知ったこっちゃない模様です。国の代表なのにどこまで腐ってるんだこの女は。ユウナが出てる時はなかなか面白かったです。