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ZOO |
| 東映ビデオ2005-08-05 - 東映ビデオ 価格 ¥ 3,053 | |
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ZOO東映ビデオ 価格(new/used): 3,053 円 / 2,800 円 より 発売日: (2005-08-05) アマゾン売上ランキング: 20749 位 DVD / 通常24時間以内に発送 [ユーザーによる評価] 平均評価: 3.5 / 総数: 19件 ショック小説のZOOの作品で好きなのがカザリとヨーコ、SEVEN ROOMSなんですが、これ見てがっかりしました。カザリとヨーコのキャストをどうこう言おうとは思いませんが、「おっしゃー!」は言ったらダメでしょ?ココロの中で言ったと言うのがよかったのに…。これからの人生への希望がココロにおさまりきれずもれたというよりは、モロに言っちゃってて本当にイヤ。 SEVEN ROOMSにいたっては、ストーリーが少し違うとか演出がイヤとかじゃなくて、乙一さんの手に汗握らせる心理描写をダメにしすぎ。殺されるとわかっているのに、泣き喚いたりせず、ただその時を待つと言うのが人間の心理をうまく描いていたと思うのに、「行かないで」って泣いて抱きついちゃって…。あれじゃ、絶叫しまくる洋画のように、ただただ絶叫で恐怖を演出するように、涙という武器に頼りすぎ。本当の死というものは涙や絶叫を通り越したもののはずなのに…。あと、姉の強い決意っていうのも伝わってこなかった。 SO-farは、原作に忠実で、神木隆之介の好演がひかっていて僕は好きだ。注文するなら、両親の言葉を伝言するとき、進むに連れて無表情になっていってほしかった。まるで機械のように。あと、SOとfarの意味は最初に出してたほうがよくないか? あんまりショックでまだ途中しか見てないけど書き込んでしまいました。 皆さんからも批評のない残りの2作品を今から見るつもりです。楽しみです。 うーんカザリとヨーコ☆☆☆ 自分としては良かったです。 オチを除いては。 seven rooms☆☆☆☆ 結構良かったです。 最後は泣きそうでした。 そ・ふぁー☆☆☆☆ これもよかった オチは予想出来なかった。 陽だまりの詩☆☆☆☆☆ 最高です。アニメかよ〜と 思っていましたがかなり良かったです。 ZOO☆ 訳分かりません。 意味不明です。途中で鑑賞やめました。 乙一さんの本は読んでいませんが、 結構良かったです。 ZOOは本当に訳分かりません。 そんなには悪くないと思います。個人的にはso-farがよかった。主演の子の演技も含めてよく出来てると思います。カザリとヨーコと陽だまりの詩も深い物語で面白かった。ただ、あと2つは微妙でした。セブンルームはもっと不気味さがほしかった。ZOOに関しては、なにこれ、って感じですね。 原作を読んだ上で原作を読んだ上での立場でレビューさせてもらいます。 ・カザリとヨーコ 胡散臭さを拭えません。 もっと生々しくてもよかったんじゃないでしょうか。 娯楽作品としてもイマイチです。 ・SEVEN ROOMS 原作では姉の覚悟が印象に残ったのですが、そこが上手く描けてないと思います。 演出を変えてもその精神は受け継いでほしかった。 好きな作品だけに本当に残念に思います。 ・SO-far そ・ふぁー 原作に忠実だとは思いますが、歳のせいかあまり印象には残りませんでした。 ・陽だまりの詩 時間を忘れて楽しめました。おそらく見ていて退屈するシーンはありません。 音楽、台詞回し、演出も良質です。 同じテーマを扱った作品は多々あると思いますが、これは最高峰だと思います。 男が最後に言った言葉は忘れられません。 原作が好きな人も忘れた頃に見ると違った印象を受けると思います。 ・ZOO 原作の解釈は私には難しかったのですが、この映像はあきらかに著者の意図とは違う解釈をしています。 映画と小説に表現の違いがあれど間違ってもこうはならないと思います。 原作がつまらないので意図的に改変したんだろうなという印象を受けました。 がっかりです小説の「ZOO」がとても好きなので楽しみにしてました。 でも実際見て本当にがっかりしました。 やっぱり、小説を映画にするもんじゃないです。想像していたより遥かにがっかり。 全体的に、小説と話が違います。細かい設定や、ストーリーがカットされていたり、違ったり。 見ていて「あれ??こんな話だっけ??」とか「あの部分が無い。」という感じで、まったく違う話を見ている気分です。 これで乙一さんは納得したんでしょうか?? 同じテーマの商品を探す
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