ブリジット・ジョーンズの日記 きれそうな...

ユニバーサル・ピクチャーズ・ジャパン2005-07-22 - ユニバーサル・ピク... 価格 ¥ 499
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ブリジット・ジョーンズの日記 きれそうなわたしの12か月 [DVD]

ユニバーサル・ピクチャーズ・ジャパン

価格(new/used): 499 円 / 101 円 より
発売日: (2005-07-22) アマゾン売上ランキング: 26514 位
DVD / 在庫切れ
[ユーザーによる評価] 平均評価: 4.0 / 総数: 41件

素晴しさ最高 絶品抜群 完璧を超えた完璧 
全てが最高な完璧を超えた映画。

レネー・ゼルウィガー抜群の存在感。
不思議なチャーミングさは最高。

コリン・ファースの武骨な魅力は最高。
高まる存在感は圧倒的。

ヘレン・フィールディング の人間性溢れる原作脚本は絶品。

タイの監獄風景は豊かな人間性が溢れる。

素晴しさ最高 絶品抜群 完璧を超えた完璧 楽しみましょう。

ばかだね、わたしも
自分の劣等感が猜疑心を生み、勝手に自爆。
最初見てられなかった。
けど部屋に帰ったブリジットに親友たちが告げたとき涙が出た。
リフレッシュ。
そして謙虚に、ちゃんと信じようと思った。
面白い
前作に引き続き、面白いです。(原作は更に面白い)
前作よりもこちらの方が大分原作から外れている気がしますが。
私的にはレベッカを原作通りに本当にイヤミな女にして
欲しかったのですが、映画では普通に美人でデキる女という感じ
だったですね。ちょっと残念。
女性に好かれそうなブリジット的な女性、居そうで居ないタイプ
かもしれませんね。本当に可愛いっ!
疲れた日常に笑顔をくれる
前作がとても面白かったので,発売と同時に購入しました.ブリジットがとにかくキュートでしたね.恋に対する一生懸命さが可愛い.それにぷっくりしたほっぺも,笑ったときの目じりの皺も可愛かった.マドンナのモノマネも,思わずにんまりしてしまいました.私の変わりばえのしない日常の中に,笑顔をくれたブリジット.これで完結してしまうのが,惜しい作品です.
特典場面のインタビュー
 ブリジットがコリン・ファースにインタビューする場面、コリン・ファンとしてはぜひ、本編にいれて欲しかったのですが…。たとえば、テレビ画像としてあつかい、少しぼやかしてしまうとかして。
 ブリジットの両親の再婚式(?)のシーンも、コリンの「高慢と偏見」のラストシーンと完全に重なりますよね。
 映画版の「高慢と偏見」ができても、私にとってのミスター・ダーシーとマーク・ダーシーは、永遠にコリン・ファースの演じたイメージなのです。