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ポニーキャニオン2005-07-06 - ポニーキャニオン 価格 ¥ 2,235
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ポニーキャニオン

価格(new/used): 2,235 円 / 927 円 より
発売日: (2005-07-06) アマゾン売上ランキング: 52640 位
DVD / 在庫切れ
[ユーザーによる評価] 平均評価: 3.0 / 総数: 6件

ストーリーは興味深いんだけど
東野圭吾の小説は、結構いくつも読んでいるものの、この本はまだだったので、
藤木直人見たさに見てみました。
ストーリー的には、どんでん返しが何度もあり、「え???」と思わされる場面が
いろいろ出て来て、とっても興味深い。
おまけに、藤木直人も仲間由紀恵美しくて素敵。
でも。。。やっぱり、この2人のセリフ回しが、棒読みかなぁ。
ストーリー的に、クールな感じを出すためわざとそういう風にしたのかも知れないんだけど、
いまいち、感情が入り込んでない風に見えたのが、残念!
意外と面白かったよw
普段こういうの見ないのだけど直人さんが出演してるので・・・。
でも面白かった。
展開が次々に変わって「え!!そうなの」みたいなのがいっぱい。
ラブシーンがよし!
ストーリーもよく考えられていて面白い展開が続々です。
藤木直人はクールであまり感情を出さない演技で、
やっぱりそういう役が多いからイメージ通りなのかな。
仲間さんも頑張っていたと思います。
藤木ファンなら2人のラブシーンはすごくキレイ☆で見る価値あります!
仲間由紀恵エロスフェロモン
折り重なっていく、偶然と必然、由紀恵ちゃんがなんかエロい。仲間由紀恵ちゃんは、昔は性悪女を結構いい感じに演じていたから、腕が上がった今、また新しい新境地を開拓できるのではないだろうか?個人的にはなかなか楽しめた映画です。
ストーリーは面白い
自分をコケにした取引先のお偉いさん。そのお偉いさんから家出してきた女の子。狂言誘拐のアイデアはうまく進行したかのように見えたが、それがどんでん返し。お偉いさんを罠にはめていたと思っていたのが、逆に罠にはめられていたということだった。
しかしながら、それで終わりではない。恋愛感情が芽生えていた主人公のふたり。
さらなるどんでん返しを仕掛けたのが主人公。演じるのは藤木直人さん。相手は仲間由紀江さん。お似合いの二人ではあります。
どんでん返しを繰り広げる展開は、なかなか見ごたえがあります。お偉いさん役の石橋凌も際立っています。
ラストは、千春(仲間)が去ってしまいます。佐久間(藤木)の最後のセリフ「ゲームオーバーか」は、雰囲気がいまひとつです。セリフの中で寂しさをうまく演じていてくれれば、バッチリだったのですが。ここで決めてくれていれば、本当にバシッと決まった作品だったと思うのです。ちょっとセリフ棒読みだったかな。