かでなれおん VIRGINITY

竹書房2005-06-24 - 竹書房 価格 ¥ 3,416
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かでなれおん VIRGINITY

竹書房

価格(new/used): 3,416 円 / 1,600 円 より
発売日: (2005-06-24) アマゾン売上ランキング: 14157 位
DVD / 通常24時間以内に発送
[ユーザーによる評価] 平均評価: 4.0 / 総数: 6件

れおんスーパーアイドル路線へ
竹書房での第二弾。一作品目のLEONから1年がたって、パッケージからもわかるように着エロ路線からアイドルDVD路線へ切り替わっています。篠山紀信の”はだかのれおん”の反響の大きさが、彼女をアイドルから女優へと導いているように思えます。スタイルもシェイプアップされて、スレンダーな体になりました。ますます、彼女のボディライン磨きがかかって、とても綺麗です。表情に憂いが出てきて、少し大人っぽさが出てきました。
「今後の明暗を別ける分岐点」的な1本
「グラビア・アイドルのイメージDVDとしては合格点だが、ヘアヌード写真集を出した後のものとしては、いかがなものか?」といった印象。近年の傾向として、グラビアヌードルの進む道は、引退かAV。もし容姿や人柄以外で何らかの才能があるなら、芸能界で活躍できるかも…。~このDVDが、商業的な成功をするのか、しないのか?~または、ファンが納得するか、しないか?~によって、次回作の内容が決る気が。「今後の明暗を別ける分岐点」的な1本かなと。ただ、このDVDで一切脱いでいないという事は、「脱ぎたくない」のか、「脱がなくても、まだOKだろ?」という姿勢なのか? 次回作は要注目。
デビュー時の衝撃はありません
少し痩せて大人っぽくなったかでなれおん。良い素材ですし、それなりに衣装やシチュエーション、ハミ乳の見せ方なども工夫が見られます。寄せ、上げ、あおりなどの演出も良いのですが、どうも食い足りない気がします。それはやはり綺麗に撮りすぎているからなのでしょうか。実用的とは言えない内容です。確かに肌も綺麗で文句のつけようがない身体ですが、デビュー作の衝撃を超えることはありません。
確かに・・・。
今までのDVDの中では一番の出来、そして露出ですが・・・。
フルヌードを出した後の二作目ということで期待していたヌードの部分がまるでありません。
全裸でなくても乳首が透けていたり、またはノーブラのポッチンがあったりしてもよかったのではないでしょうか。前作との違いはTバックをはいているだけのように思いました。
ちょっと残念に思います。
本人とスタッフの感性が素晴らしい。
本人も製作スタッフも「かでなれおん」に興味を持っているであろう「対象」が何を望んでいるのかをよく理解し作り上げた作品だと思います。カット割・衣装選び・ポージング等々、最近見させていただいたこの手のDVDでは出色の作品だと思います。