ラストクリスマス DVD-BOX

ポニーキャニオン2005-04-20 - ポニーキャニオン 価格 ¥ 19,152
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ラストクリスマス DVD-BOX

ポニーキャニオン

価格(new/used): 19,152 円 / 13,715 円 より
発売日: (2005-04-20) アマゾン売上ランキング: 20707 位
DVD / 通常24時間以内に発送
[ユーザーによる評価] 平均評価: 4.0 / 総数: 16件

本当はスキーが得意の織田祐二・・・
冒頭のシーンでニュージーランドでのスキーロケがあったためスキーファンとしては、さすがスキーが得意の織田祐二!と思いましたが、やはり国内でのラブコメの展開が中心でした。ただスキーメーカーのサラリーマンと言う設定が良かった。海外のワールドカップ選手が来日する!なんてエピソードがあったりなかなかスキーファンとしてはいい展開で楽しめました。
噂によると「銀色のシーズン」は織田祐二のための企画だったらしいですね。ただ同時期公開の「椿三十朗」に乗り換えたみたいですが。「椿」と「銀色」の興行収入でとっちが勝つかが楽しみです。僕は「銀色のシーズン」の織田祐二がみたかったなあ。そう思ってみると「ラストクリスマス」はまた楽しめます。織田さん今度「4ce cut the wind」のようなスキーのドキュメンタリー映画に出てください。得意のスキーを熱く語ってほしいです。
ハァ〜なんだかな〜
今回織田作品集中的に視聴しました!
ファンの方には申し訳ないけど退屈で仕方なかった!演技も普通で展開も有りがち!
既視感が有ったのも退屈に感じさせた原因かも!
キャストもストーリーもまあまあ。
ストーリーもキャストもまあまあ良かったです!!何より織田さんや矢田ちゃんや玉木・森山と豪華なキャストだったからこそ良かったのではないかと思いますね。

何よりも新谷(伊原剛志)のオヤジギャグが印象的に残っております・・・・。

・テキーラをもってキーラ
・お疲れーライス、大盛り
等コメディー万歳です!!!!!!
トレンディドラマ(死語)を再び・・・
プロデューサー:大多亮、脚本:坂元裕二、主演:織田裕二の「東京ラブストーリー」コンビが挑む2000年代のトレンディドラマ、かと思いきや、「トレンディドラマ」が死語となった現代ではなく、80年代後半〜90年代前半を髣髴させるカルチャードラマでした。
第1話〜第5話までは当時のようなスマートな恋愛関係が描かれ、第6話〜第8話は90年代後半のドラマのようなドロドロの人間関係、そして第9話〜第11話は闘病の物語と、内容が分離しており盛りだくさん。その結果かなり「駆け足」の印象を否めません。個人的には第6話〜第8話を取りやめ、第9話以降の闘病部分や周りの人々の人間模様をもっと深く描いて欲しかった、などと思っております。
しかし、個別には感動的なシーンも多く、「ポチからの手紙」や「湘南への思い出旅行」などは強く印象に残る部分でありました。
俳優陣は、織田裕二が大人になった「永尾完治」、矢田亜希子が鈴木保奈美との差別化を図るように「元不良から這い上がろうとするOL」、その周りを玉木宏・森山未來・片瀬那奈といった比較的知名度の低かった俳優で固め、今まで「コワモテ」だった伊原剛志にボケをやらせるというある意味「新鮮な」キャスティングのドラマでありました。
また、ワムの「ラスト・クリスマス」がメインテーマとなってますが、劇中BGMに手抜きはなく、菅野祐悟の音楽も秀逸。「FAIRY OF SNOW」など、思わず口ずさんでしまいそうでした。
ただし、私の友人の登山家にきいたところ、ドラマで登場するイエローナイフの風景は、実際のカナダのイエローナイフではないということで、その点のみちょっと残念。
申し訳無いけど
織田さんファンにとっては辛過ぎる作品ではないでしょうか・・
織田さんのドラマはほとんど観た私が思うに これは
矢田さんファンには良いかもしれませんが 映画などで活躍した後に
この作品は無いだろ〜とがっかりしたのが本音です
期待して観ましたが 今までの作品の中で最下位といっていいかも
話もラストも想定通りで もう一度観たいとは なぜか思えないのが辛いです