類猿人ターザン

ワーナー・ホーム・ビデオ2004-07-09 - ワーナー・ホーム・... 価格 ¥ 2,916
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類猿人ターザン

ワーナー・ホーム・ビデオ

価格(new/used): 2,916 円 / 980 円 より
発売日: (2004-07-09) アマゾン売上ランキング: 10330 位
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[ユーザーによる評価] 平均評価: 3.5 / 総数: 2件

おとうさんのためのターザン映画
ご警告申し上げます。
この映画は、決して家族で見ないでください。
特に、奥さんお嬢さんがご一緒だと、軽蔑の目で見られますよ、
おとうさん。
主演ボー・デレク嬢、体は良いです。
脚が長くて、胸と尻がばんっとはっている。
その彼女が半裸で大活躍しますんで、好きな方にはお薦めです。

私が三ツ星だと思うのは、彼女の顔が好きじゃないからでしょうね。
なんつーか、底意地が悪そうに見えてしまう。
それから、演技力もイマイチかもしんないっすね。
貞操の危機だってーシーンでは幼女の如く鼻を鳴らして泣く演出でした。
もうちょっと工夫できないもんですかね。あくまで、好みの問題ですが。

主演女優の美しい体が見所です。
だいぶ前の映画なんでTVでも何回か放映されたかと思います。
細かいストーリーやディテールよりボー・デレクの美しい裸体ばかりに目が行ってしまいますね。
ヌードシーンは物語の中盤と終盤ですね。時間的にはそんなに長くないです。あんまり脱いでばかりだと映画にならないか。

時間はそんなに長くないですが原住民に体を洗われたり全身白塗りにされたりとマニアックなシーンありです。
これほどの美人女優でこういうシーンというのは貴重なのではないでしょうか。

ターザンとジェーンが二人きりになるシーンでジェーン役のボー・デレクのセリフ「私はバージン。」まったく説得力が無くて笑ってしまいました。華のあるルックスのせいか?