Come Hell Or High Wa...

SBM2001-05-29 - SBM 価格 ¥ 1,097
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Come Hell Or High Water

SBM

価格(new/used): 1,097 円 / 1,098 円 より
発売日: (2001-05-29) アマゾン売上ランキング: 16674 位
DVD / 通常24時間以内に発送
収録曲のリスト
  1. Highway star
  2. Black night
  3. Talk about love
  4. Twist in the tale
  5. Perfect strangers
  6. Beethoven
  7. Knockin' at your back door
  8. Anyone's daughter
  9. Child in time
  10. Anya
  11. The battle rages on
  12. Lazy
  13. Space truckin'
  14. Woman from Tokyo
  15. Paint it black
  16. Smoke on the water
[ユーザーによる評価] 平均評価: 4.0 / 総数: 14件

きになる。
曲と曲の間に別映像の取材の樣子を插入。(汗)
合州國生産のDVDはこういう編集作品が多いけど
演奏会場の氛圍気をぶち壊し。

萎えるわああ〜〜〜〜。
曲間でかれらのお喋りを削除して
別室で攝影された映像をぶちこむことをやめてほしい。

もう一回いいます。萎えました。(⌒▽⌒;)
(色んな・・・)伝説の男 リッチー・ブラック・・・
前述のレビューにもあるようにリッチー脱退直前ということもあり、妙な緊張感の伝わるライブです。 ステージ右がリッチーサイド、左が他メンバーみたいな、目に見えない境界が見えます。^^; 確かにリッチーだけ見たい人にはしんどいかもしれないけど、全体には良いですよ。リッチーも昔の曲は「こんなんやってられん・・・」的なとこが見えますが、再結成後の曲はかなり良いです。(HighWayStarなんて自分のソロんとこまで出てこんし、おまけに決めのソロをミスってカメラマンに水かけてます。カメラマンのせいやないやろ! 笑) でも、ChildInTimeはかなりゾクゾクします! ペイスのドラムも戦車のようだし、リッチーのソロもよい! 二人のインプロをごらんあれ!(ペイスが手数だけの人だと思ってるドラマーさん!コレ見て改心してください。) ギランもがんばってますよ! これだけ歌えればいいんやないですか? オジーとはくらべもんにならんくらい良いです。(比べる対象がいかんか・・・) 
何はともあれDeepPurpleが好きな人はどうのこうのいう前に必見です! 
まさに最後の聖戦!
アルバム『紫の聖戦』に伴う英国・バーミンガム公演を収めたライヴ。

中心メンバーだったギター/リッチーブラックモアのディープパープルでの最後の勇姿を見れる意味では貴重だが、演奏は精彩に欠ける。その原因にブラックモア脱退の要因の一つになったギランの衰退振りが有る(ロニーディオやヒューズの現役振りに比べると/悲)。結局、ブラックモア脱退後に加入したモーズを加えた演奏に比べるとブラックモアの齎す緊張感こそ彼らの大きな魅力だったと認めざる得ないだろう。

それでもここまでの高画質で彼らの演奏を楽しめるのは、嬉しい!

ブラックモアを除くメンバーのインタヴューが、収めてあるが曲と曲の間に収められているのでこれは、DVD化に伴いボーナストラックとして編集して欲しかった。

値段の割りには・・・
結論から言うと、全体的に楽しめる内容。個人的にはリッチー先生をDVD見れるだけでも充分価値がありました
特に「チャイルドイン・・・」のギターソロは最高でした♪
勿論ジョンのKeyソロやイアンのdsソロも文句なしにかっこいい
ただちょっと不満なのはギランの歌がイマイチであった事と2曲終わるごとにインタビュー(字幕なし)という作りは気持ちがダウンします。
「オプションでインタビューのコーナー作ってるんだから、曲の間に挟まんでも・・・」というのが率直な感想
ちなみにオプションには他に歌詞カードや歴代のメンバー構成等あった
しかし、しかしこの値段であるし、結構楽しめたし、また2回目も見ようという気になったので購入して正解! オススメできるDVDです
ライヴビデオというより
ライヴビデオというよりドキュメンタリー作品にちかいものを感じるライヴ版。
 曲の合間に挿入されたメンバーのインタヴューが印象的なのだが、輸入版は字幕が入ってないので何を言ってるのかわからないと、このライヴを見ても面白さ?が半減してしまうかもしれない。 
 オープニングナンバーのリッチーの不機嫌さが凄い。そういうリッチーのわがままにメンバーが振り回され続けてきたというのがインタヴューで語られるのだが、字幕がないとわからん。残念。星-1点。

黄金期メンバーの最後を飾るにふさわしい印象的なライヴ。このあとスティーブモーズが加入するが、その後の低迷振りは、結局ディープパープルは良くも悪くもリッチーのバンドだった、と言わざるを得ない。リッチーの傍若無人ぶりが遺憾なく発揮された凄いライヴです。