“BUZZ!!” THE MOVIE

B-VISION2001-03-14 - B-VISION 価格 ¥ 4,018
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“BUZZ!!” THE MOVIE

B-VISION

価格(new/used): 4,018 円 / 3,480 円 より
発売日: (2001-03-14) アマゾン売上ランキング: 2048 位
DVD / 通常24時間以内に発送
収録曲のリスト
  1. BLOWIN’
  2. Pleasure’95~人生の快楽
  3. OH!GIRL
  4. love me,I love you
  5. TIME
  6. 太陽のKomachi Angel
  7. 恋心(KOI-GOKORO)
  8. Don’t Leave Me
  9. LOVE PHANTOM
  10. ねがい
  11. BAD COMMUNICATION
  12. JAP THE RIPPER
  13. ZERO
  14. ALONE\〈映像特典〉
  15. もう一度キスしたかった
  16. 裸足の女神
[ユーザーによる評価] 平均評価: 5.0 / 総数: 23件

すごいの一言!
ビデオは持っていたのですが、DVDでまたまた買ってしまいました。
久しぶりに観ましたが、稲葉さんのシャウトが好きな私は大満足です!
そしてこのDVDは稲葉さんの笑顔が1番可愛いと私は思います。
悔しい!!!
Gyaoで配信されていた"恋心"がすっごく良かったので購入。
稲葉さんも松本さんも、すごく「楽しんでますっ」て感じで見ていて嬉しくなります。
また、他の方も記載しておられるように、稲葉さんが神懸り的にカッコいいです。
B'zのライブは、ここ5〜6回ほど欠かさず行ってますが、こんなにエンターテイメント性に溢れたものは無かったと思います。
何故このライブを自分の目で見なかったのか・・・悔しいです、ほんと。
皆さんの評価を信じて買ってよかった!!!
DVDで買いなおしました。
ULTRA Pleasure(2CD+DVD)を観ていて“BUZZ!!”が観たくなりました。ビデオでは擦り切れるほどに何回も何回も観たの。DVDになっていてよかった。「もう一度キスしたかった」「裸足の女神」が追加されていて得した気分です。
Love Phantom
B'zの映像として残されてる中でも最高傑作との呼び声が高い作品。演奏はとにかく、このDVDでB'zのすべてを感じられます。伝説の当時の未発表曲。伝説のファイアーバード。伝説のマスカラ。伝説の稲葉さんのピアノAlone。すべてが、すべてが伝説です。おそらくこれに収録されてるLove Phantomが全ツアー中ベストテイクでしょう。
今さら僕がこちらに付け足す内容はないけど…えっっ!!“MONSTER'S GARAGE”もう廃盤!?
(すんません、なんとか文章を短くしないと…とは思っておるのですが)
僕のように「京都」という中途半端なイナカに住んでいて、
なかなか「B'z」の“生のライヴ”に縁遠い方々は…たぶん…

毎回恒例の、稲葉さんのMC「B'zのLIVE-GYMへようこそ!!」っての、この映像を観て、初めて知ったっっ!!って方々、きっと多いはずでしょう。

あとは…ほかの方々がこと細かく書き込んでらっしゃいますので、そちらを参考にして頂くとして…。

結成20周年ですよ…(07年9月現在)。
「20年」っていう時間の流れって、怖いし…面白いんですよね。

僕なんか「B'z」のデビューからのファンですから、“今現在の日本のテレビの音楽番組”に、
「B'z」がたまに出演されるのがすごい違和感あるんですよ。
僕らの時代は“洋楽を主に聴いてた連中が、面白い邦楽を、たまに見つけてた”世代ですから。

友人>「おいっっ!!かっちょええ二人組おるぞ!!レンタルして持ってきたわ!!」
僕>「どれどれ…英語の大文字で“ビー”、ほんで“ダッシュ”、小文字の“ゼット”。何て読むんや?コレ…」
友人>「分らん!!TMNのバックで、ギター弾いとったやつがヴォーカルと二人でやっとんねん!!」
僕>「ほな、聴いてみよか!!」

当時は、「これ、CD-Rに焼いといてくれ」…なんちゅーコミュニケートは有り得なかったですし、僕の部屋でカセットテープ(!!)に落としながら聴いてました。
(こーいうコミュニケートがなくなったから、CDそのものの売上が落ちているのでは?)

僕>「ええやんけ!!こいつら!!」
友人>「そやろ!?」

それが「B'z」のデビュー・アルバム『B'z』でした。

話は元に戻り、このDVD『“BUZZ!!” THE MOVIE』の中では個人的に、
『恋心〜KOI-GOKORO〜』がライヴで観れるんで非情に嬉しいです♪
「松本に相談しようか…でもたぶん冷やかされるから、やめとこう…」って歌詞は、
初期からのファンにとっても、最近からのファンにとっても、うれしこそばいフレーズではないでしょうか?

蛇足。
つくづく「類は友を呼ぶ」と申しまして。いろんなアーティストさんの“カスタマー・レビュー”を拝見しておりますが、
よく目につく、あのアーティストさんの、あの曲名を、そのまんまHNにされてらっしゃる方がいらっしゃいまして。

文章を拝読しますと、ふるーいアーティストさんから、若手のアーティストさんまで、
聴きまくってらっしゃって、これがまた、すごく冷静に大人の視点から書いてらっしゃるんですよね。

はいはい、僕も不思議でしょうがないのです!!
なんであのアーティストさんの“アレ”、再発されないんでしょーかね?(笑)。