Creative サウンドカード PCI...

クリエイティブ・メディア2008-08-02 - クリエイティブ・メ... 価格 ¥ 19,950
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Creative サウンドカード PCI Express Sound Blaster X-Fi Titanium Fatal1ty Champion Series SB-XFT-FCS

クリエイティブ・メディア

価格(new/used): 19,950 円 / -- 円 より
発売日: (2008-08-02) アマゾン売上ランキング: 13459 位
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[ユーザーによる評価] 平均評価: 3.5 / 総数: 3件

高音は綺麗な音がでます・・
kouさん、kanさんの内容と似たとこがありますが、以下自分の簡単な使用環境です。
**OS : WinXP **CPU: Core2Quad Q9450
**MB : ASUS P5Q deluxe **mem: 2G(DDR2-800 1G×2)
**case:coolermaster cosmos1000
主にヘッドフォン(DHARMAPOINT DharmaTacticalHeadset)で聞いています。
相性は特に問題ありません。

以前はX-Fi Platinumを使用していました。(使用期間3年←長く使えた?と思います)
ヘッドフォンを使っていると良くわかるのですが、SVM(曲間の強弱を抑える機能)を有効にした時『サー』というようなノイズが入ってしまいます、これはPlatinumでも同じ状況でした。
ここが改善されていれば…と期待していたのですが残念。

*フロントユニット
CoolerMasterさんのCosmos1000ケースで使用中ですが、Platinumのフロントユニットは蓋を閉めようとするとつまみに当たってしまい閉まらなかったのですが、このユニットの場合ボリュームのつまみがプッシュ式なので蓋も閉まってCosmos本来の静穏が取り戻せました。配線もスッキリしてケース内の空気の流れを妨げる事もありません。

*音質
個人的な音質の好みですが、Platinumと比べ高音が強調されているような気がします。
クリアな音である事には間違いありませんし、FPSゲームでも(タイトルにもよりますが)、敵の位置がハッキリわかります(Platinumを初めて使った時の感動は忘れられないです)。
優しい音楽を楽しむ…というよりゲーマーを意識したハッキリくっきりした音質に仕上がっていると思います。高音がしっかりした音質で音楽を聞きたいという人、まだSoundBlasterの力を試した事がないゲーマーの方は買いかも。
Sound Blaster X-Fi Platinum と比較して
PCIのX-Fi Platinumの時はビデオキャプチャー起動時に、他のオーディオソースを再生するとノイズが出力にのったが全く無くなった!

電源の接続が不要なのもスッキリして良い。また、オプチカルポートを利用しているが背面接続出来て扱いやすくなった。

許せないのはヘッドフォンとマイクジャックが3.5mmになった事。変換プラグで使用可能だが折角ボリームがプッシュ式でへこむ様になったのにヘッドフォンは思い切り飛び出る始末・・・しかも3.5mmなのでぶつかると簡単に折れてしまう。

PCに内蔵されて見えなくなるインターフェイスはロゴ内照式で白く光る。光ってどうする?ノイズ源になるものを何で付けるかなぁ?

やっぱり今一の商品でした。
ハードは良いデキだが、相性に問題あり。
他社製品を使用したことがなく「オンボード」「X-Fi XtremeAudio」と「X-Fi Titanium
Fatal1ty Champion Series」の比較であることを明示します。

オンボード+旧製品とは比較外なくらい「音・音質」が格段に向上しています。
しかも、当たりを引いたらしく、ノイズが全くありませんでした。

EAXもいい感じですが、対応ソフトがないので、エンタテイメントモードから設定して、非
対応ソフトでも臨場感をアップして雰囲気を楽しめる。

ただ、デバイスドライバと他社ソフトとの相性が悪いようで、問題を起こします。
そこで、私が直面した症状と解消方法を載せます。
ちなみに、私のOSは「Windows Vista SP1 x64」です。

●症状&解決策
⇒起動したりボリュームパネル類を開く度に「SPI(Creative X-Fi Module)は動作を停止し
ました」と表示され、正常な設定や利用ができない(でも、音楽の再生などはできる)。
ドライバやソフトウェアの再インストールしても効果なしだった。

BIOSから、オンボードサウンド等をオフにするのは当然とする。
⇒対応策は『IMEを「Microsoft Office IME 2007」→「Microsoft IME」に変更する』だけ。

まず「コントロールパネル」を開く。
「地域と言語のオプション」→「キーボードと言語」タブを開き「キーボードの変更」ボタ
ンを押します。
「テキストサービスと入力言語」ウィンドウで「全般」を選択。
下側「インストールされているサービス」の「追加」から「Microsoft IME」を選択して
「規定の言語」に設定する。

※「Microsoft Office 2007」のインストール環境で有効な対応策かな?
他のバージョンやハード・ソフトウェア構成で有効か不明ですが、この症状に悩まされてい
る方は、試してみてください。