TOSHIBA gigabeat 4GB...

東芝2008-03-07 - 東芝 価格 ¥ 9,500
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TOSHIBA gigabeat 4GBフラッシュメモリ内蔵ポータブルメディアプレーヤー MEU408(L) インディゴブルー

東芝

価格(new/used): 9,500 円 / 9,780 円 より
発売日: (2008-03-07) アマゾン売上ランキング: 1942 位
エレクトロニクス / 通常24時間以内に発送
[ユーザーによる評価] 平均評価: 4.0 / 総数: 6件

概ねよろしい
操作に慣れるまで・・・という前に
操作ボタンが押しづらいですね。
押した感触もチープさがあります。

有機ELの画面は操作を確認するためで
画像表示には小さすぎます。

本体はつるつるした質感のため
指紋などが目立ちます。
もっとマットな仕上げにしてほしかった。

それらにこだわらなければ、選択肢としてありです。
できるなら量販店の店頭などで本体を
ぜひご自分の目でご確認することを薦めます。
(手に馴染むか、ボタンの感触はどうか等々)

本体は小さいけど、メモリ容量が大きくて
かなり使い甲斐がありそうです。

ちなみに、「gigabeat MEU407」と性能は同じです。
ボディデザインが違うだけです。

USB接続で充電するのが面倒なので、
市販のUSB AC アダプターを使用しております。
東芝の保証は効きませんので、
自己責任で使用しましょう。
買って満足です!
通勤電車で使っています。小さくて軽くて丈夫で(少々雨に濡れてもへっちゃらでしたよ!)しかし画面が小さいからアルバムジャケットや画像データの表示はほとんどおまけ状態です。ソニーのウォークマンよりは音楽ダウンロード環境が上ですし買って満足中です。
これはいけてます。
いつも最後はソニーのS・Aシリーズに行き着いて、もう何台も使ってますが、今回
東芝U408が1万円以下になってきたので試しに購入しました。
聞き込んでみると、なんというか楽しい!!「音楽」を聞いているって感じ。
ソニーはいろいろやってますって感じの音で、総合的に気に入ってますが、こっちは
パワフルな音で且つ1bitDACの緻密さを兼ね備えていて、室内楽やオペラも結構聞けます。
イヤホンは、408はホワイトノイズが少ないからか、EP630・CX300系が合う感じです。
(微妙に風呂場の音になるけど)
低効率で緻密な王者(と思う)EX90は相性悪いのが予想出来るとは言え、音が小さくなり
音量上げると解像感高すぎて、今一歩で驚きでした。(ソニーの方向性と合わない)
NW-S・PANA系より小さく軽く可愛くて、裏にMadeinJAPANって書いてあるのが酒の肴になる。
映像いらないなら、買って失敗は無いと思います。


安くなったものですね。
512MBのオーディオプレやーを使っていましたが,流石に容量が小さすぎるので,4GBのこの機種を購入しました。これまでパソコンでMP3にして聞いていた曲がたくさんあったので,それをドラッグ・アンド・ドロップでこの機種のメモリーに入れて聞いてみましたが,普通に再生され,問題はありませんでした。すこし低音部の厚みがない感じもしますが,低音部はイヤフォンで聞く場合はどうしようもないような感じもします。耳の健康のためにもこれでいいかなと思っています。WMAだとどのような音になるのか,今後試してみたいとは思っています。この機種はWMAが標準フォーマットのようです。FMラジオの感度もよく,きれいに聞けます。ただし,FMトランスミッター機能は出力が小さいのか,あまり期待しない方がよいと思います。家電量販店でも1万円を切った値段ででることがありますので,一応比べてから購入したほうがよいと思います。
概ね満足の1台です
コンパクトで、かつ音質の良さが光ります。

ただ、残念な点は4点あります。
・Power SW が多少操作しづらい
・FMトランスミッターの出力が弱い
・充電中は動作不可
・Windows Media Playerの操作性が悪い
何れも致命的ではないので運用でカバーできる範囲です。でも独自のソフトをつけてもよかったのではないかと思いますね。

売れ筋のiPodと違ってサードパーティーのオプションはほとんど期待できないのも残念ですが、これだけで概ね満足できる製品だと思います。iPodからの移行でしたがもう元には戻れません。