BUFFALO USBメモリ スタンダー...

バッファロー2007-06-14 - バッファロー 価格 ¥ 1,975
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BUFFALO USBメモリ スタンダードタイプ ブラックモデル TurboUSB機能搭載 4GB RUF-C4GS-BK/U2

バッファロー

価格(new/used): 1,975 円 / -- 円 より
発売日: (2007-06-14) アマゾン売上ランキング: 115 位
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[ユーザーによる評価] 平均評価: 4.5 / 総数: 5件

TurboUSBの効果
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CrystalDiskMark 2.1 (C) 2007-2008 hiyohiyo
Crystal Dew World : http://crystalmark.info/
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適応前

Sequential Read : 28.910 MB/s
Sequential Write : 6.077 MB/s
Random Read 512KB : 28.919 MB/s
Random Write 512KB : 2.180 MB/s
Random Read 4KB : 8.162 MB/s
Random Write 4KB : 0.027 MB/s

Test Size : 50 MB
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適応後

Sequential Read : 32.209 MB/s
Sequential Write : 7.160 MB/s
Random Read 512KB : 31.735 MB/s
Random Write 512KB : 2.345 MB/s
Random Read 4KB : 8.563 MB/s
Random Write 4KB : 0.027 MB/s

Test Size : 50 MB

それなりの向上はありました。
2000・XP・Vistaユーザーなら適応したほうがいいです
ちなみにバージョンは1.30です
この価格でこのスピードなら安い!
今まで色々なUBSメモリを使ってきましたが、
このスピードでこの容量、価格なら安いです。
さすが、UBSメモリに定評のあるBUFFALOです!

ちなみに他の方の書いているレビューのMacの対応ですが、
FAT32フォーマットで対応するのはMacOS X 10.4以降と公式サイトには書いてある
ので、そこには注意です!
Win&Mac混在環境では不具合も…
大容量、高速、しかも信頼のバッファローということで買いました。
ただ、Windows環境で入れ込んだ.pdfや.docデータをMacOSX10.3.9から読み込もうとすると
フリーズしてしまいました。FAT32フォーマットで、共用できるはずなのに…

いままで使ってきた古い(メガバイトクラスの)USBメモリではFAT32で共用でき、フリーズを
起こしたことも一度もありません。本製品の容量が大きすぎるためでしょうか?
結局原因はよくわかりませんでした。今はMAC環境のみ(MacOS拡張)で使用しています。

また、性能面ではないですけれど、取り外し式のキャップが小さすぎます。後ろに差す機能は
ありますが、紛失防止でストラップなどを付けていると差せません。
使い勝手はスライド式に劣ります。
いろいろ難点はありましたが、コストパフォーマンスは非常にいいと思います。
必要十分?
「CrystalDiskMark 2.1」でチェックしてみました。

Test Size 50MB
Sequential Read 24.84MB/s
Sequential Write 5.008MB/s
Random Read 512KB 24.49MB/s
Random Write 512KB 1.765MB/s
Random Read 4KB 6.001MB/s
Random Write 4KB 0.019MB/s

1GB(1ファイル)の書き込みが3分10秒でした。
低価格なので、とりあえず満足です。
同じ品質ならBUFFALOがお値打ち
安価なメモリはBUFFALOというブランドイメージが定着している。
同じ品質ならBUFFALOがお値打ちだ。
4GBのメモリがお値打ちになってきた。

TurboUSBは、バッファローの高速化技術で、試験結果は下記のURLにある。
http://buffalo.jp/products/turbousb/
USB2.0の規格上の理論値(480Mbps)を向上させるものではないとのことだ。

WEBには16%向上とあるが、「写真や動画など大容量ファイルを扱うユーザに最適」
と書いてある。また、Read時の最大値なので、ファイルの大きさなどに
よったり、書き込みがあるときには「大きく異なることがあります」とあるので、一度実測してみたい。

ps.
USBメモリには、抜いたり刺したりを繰り返すと、接続部分が壊れることがあった。
自分では、USBメモリを使う際に、USB延長ケーブルを利用するように心がけている。

コンピュータ本体に直接挿すと、本体とUSBメモリの重さの関係で、USBメモリ側に負荷がたくさんかかる。真横からささないといけないが、体とコンピュータ本体との位置関係で、ついつい斜めから挿そうとしていることがしばしばある。それに比べて、USB延長ケーブルとの抜き差しは、真横から挿しやすいし、斜めにさそうとしても、負荷がそれほどかからないので、壊れる確率は確実に減るというのが経験則です。