![]() |
audio-technica Quiet... |
| オーディオテクニカ2007-02-23 - オーディオテクニカ 価格 ¥ 14,799 | |
| home|書籍|CD|DVD|ゲーム|ソフトウェア|家電|キッチン|おもちゃ・趣味 |
![]() |
audio-technica QuietPointノイズキャンセリングヘッドホンATH-ANC7オーディオテクニカ 価格(new/used): 14,799 円 / 15,700 円 より 発売日: (2007-02-23) アマゾン売上ランキング: 6980 位 エレクトロニクス / 通常24時間以内に発送 [ユーザーによる評価] 平均評価: 4.5 / 総数: 14件 コストパフォーマンス抜群。場所によっては14,800円で買うこともできてしまうようで(08.12.20現在)、 非常にお買い得感の高いノイズキャンセリングヘッドホンです。 ・音質 極めてフラットで、人によっては低音が物足りないかもしれませんが、私には このバランス感が非常に好みです。ドンシャリだと埋もれがちな中音域がキレイ に聞こえて気持ちいい。 ノイズキャンセリング機能をオンにしても音のキャラクター変化が少ないのも◎。 オールジャンルで活躍可能と思いますが、特に音量変化の大きいクラシックで 活用したい一品です。 ・装着感 以前にレビューしたES7よりも側圧は低く、かつ密閉感はあって快適です。 少し疲れてきたら長めに調節するとよいと思います。 ・ノイズキャンセリングについて ノイズキャンセリング効果はかなり高めで、地下鉄では別次元の世界を味わえます。低音中心のノイズキャンセリングなので、電車のアナウンスなどは聞き取れます。 また、スイッチをオンにすると音量が全体的に押しあがるので、音量に注意する 必要があります。 ・メリット コードを取り外せる。耳栓代りに便利です。 電池が切れても普通のヘッドホンとして使える。ボーズ製品よりいい点です。 付属ケースが割といい作りです。 ノイズキャンセリングのオン/オフで少し音量が変わるのはデメリットとも 取れますが、プレーヤー本体をいじらず耳元で音量を変更できて便利でもあります。 ・デメリット 細かい揺れが続くシーン(バスの後部座席など)では若干シュワシュワした ノイズが気になることがあります。 電池の持ちは40時間程度、個人的にはもう一声ほしい。 音漏れが結構ある。これが最大の難点です。ノイズキャンセリングで音量が 全体的に押しあがる点は、留意して使うべきです。静かな部屋だと明らかに オンにした途端、漏れてくる音量が増えるのが分かります。 ただ、総合的なポイントは高いです。知り合いには、小型航空機でこれを 使っている方がいますが、充分な性能とのことです。 おすすめ!NCヘッドホンは以前にも1万円未満のを持っていましたが、 このヘッドホンをお店で見つけ、よさそうだったので購入しました。 使ってみた感想ですが、 まず、このヘッドホンの特徴であるNC機能ですが、すごすぎです。 機能をオンにするとかなり静かになります。 電車の放送や呼び出しのアナウンスを聞き逃してしまうことも何度か・・・(笑) NCヘッドホンによくあるホワイトノイズも聞こえるか聞こえないかというレベルで、あまり気になりません。 音漏れについてですが、NCが結構聞いているので、そんなに音を上げなくても快適に音楽を聴くことができると思います。 音質はさすが2万円台のヘッドホンだけあってかなり良いと思います。 ヘッドホンの電源をオフにした状態でも音楽を聴くことはできますが、 オンの状態の方が音質は格段に良いのであくまで電池切れなどの緊急用の機能ですね。 といってもこのヘッドホン、バッテリーのもちは最強です。 前に使っていたものは、2日に一回変えないといけなかったのですが、 これは、自分が使っていて、大体6〜8日に一回ぐらいです。 お店に体験コーナーがあって、使って見ようと思っても電池切れだったので、 「バッテリーあまりもたないのかな?」 とおもっていましたが、実際使ってみて、驚きました。 店員さん、電池ちゃんと変えといて・・・ 一週間ぐらいの旅行なら予備に一本もって行けばオッケーだと思います。 付属品としてハードケースもついていて、予備用の電池もそこに入れています。 航空機のオーディオシステム用の変換プラグも着いているので海外旅行や出張にも使えます。 ただし、このヘッドホンはあまりコンパクトにならないので、 少し持ち運びにくいと思う人もいるかも・・・ あと、ケーブルが少々長めなので、それもちょっと気になるかなー。 総合的見て、このヘッドホンはかなりお勧めです。 実際の音質や、NCの聞き具合なんかはお店に置いてあるのを試してみたら一番いいかも。体験用のヘッドホンは電池切れのやつがあったりするから、 単4電池もっていったほうがいいかも(笑) Quiet comfort2 vs ATH-ANC7オフィスでの騒音対策のために購入しました。Bose Quiet comfort2と同時購入し比較しました。 長所: ○ノイズキャンセリング性能はQC2と同等かそれ以上だと思います。特に人の声はQC2はほとんどキャンセルしないのに対し、こちらは若干キャンセルします。 ○音質はフラットで聞きやすいです。ipodの付属イヤホンしか使っていなかったので、その迫力に感動。音楽のジャンルに得手不得手は感じられない。仕事に集中するためなのに、音楽に聴きいってしまいます。小さい音でもきれいなので、クラシックをごく小音量などが良いかもしれません。また、コード部分は取りはずせるので、イヤーマフラーのような使い方もできます。 短所: ○音漏れはQC2よりかなり有ります。ただ前述のように小音量なら問題のないレベルです。音質は良いが、QC2の低音が気持ちよく鳴るというのもまた良いと感じました。 ○アーム部分がすこし小さいかも。頭の大きい人は、要注意。ほぼ95%の人にはフィットするレベルだと思いますが。装着感では、クランプ圧がQC2より強いので、「付けてる感」が強い。長時間の使用の快適性ではQC2に軍配。 総評 価格はQC2よりだいぶ安いので、ノイズキャンセリングには興味はあるが、そんなにお金はかけたくないと言う方にはおすすめの機種です。「付けてる感」が少し感じられてしまうのも、自分の中では「集中する時間」というふうに決めているので、いったん集中してしまえばそんなに気にならないレベルです。総じて購入して良かったと思える一品でした。 消音はすばらしい。音は普通な気がする。オフィスで雑音を排除するために購入しました。 消音効果はすばらしく、エアコンや話し声がかなり無くなった。理論値である80%ぐらいは本当に消音している。 ヘッドフォン自体の音質は普通。特に重低音や高音は強調されていないようだ。 納得出来るはずヤフオクで傷だらけのアイツはいつまでも15000円前後で落札されている。 お前はいつまで業界のスタンダード気取ってやがるんだ〜!・・・ は、さておき「QuietPoint」購入して結構たつのに初めて名前を知った。 つけ心地は大変素晴らしい、ピタッとフィットする。調整目盛りが無いのが たまに傷だがシンプルで良いと考える。大体を頭で覚えた。 箱説明書が極めてアメリカンなのも日本国内より輸出先が主な戦場なのだろうと納得する。 音質は電池が生きている限りは語学レッスン用以上の能力があると思う。 一般的な音楽を聞いていて不満は無い。「beyer:DT231」からの買い替え だったがこちらも音漏れは盛大であった。コードが笑ってしまう程長いのは 何かしらか理由があるのだろう(例えば二階に冷蔵庫を運んでいく時でも付けた ままでいられるとか?)目下検討中である。 総じて満足である。☆☆☆☆☆では無いのはアイツのせいだ。 街でアイツを目にすると臨戦態勢をとってしまう。あこがれの眼差しだろうか? しかし、「QuietPoint」は、いつでも手に入る乾電池で駆動し 音楽無しでもノイズキャンセルする。大きなポイントである。 |