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FUJIFILM FEFR64BB 単3リチウム電池 4P富士フイルム 価格(new/used): -- 円 / 1,450 円 より 発売日: アマゾン売上ランキング: 6263 位 エレクトロニクス / 在庫切れ [ユーザーによる評価] 平均評価: 5.0 / 総数: 6件 最近安くなってきたのでより使いやすく昔は4本で1600円ぐらいとかが普通だったのですが、今では半額程度になっているので、随分気軽に使うことができるようになりました。 言うまでもなく性能は優れていて、アルカリの3倍とか言われてますが、イメージとしては高めの電圧での放電が寿命近くまで続いて最後にストンと寿命を迎えるような感じです。 なので最後まで効率的に放電できる一方、いきなり電池切れのこともありますが、電池切れの心配自体がかなり減るし、なにより軽く信頼性も高いので、充電池の予備電池として使い勝手がいいです。 デジタルカメラやポータブルデジタルオーディオレコーダーの場合、eneloopなどとの併用が最高のパフォーマンスを発揮すると思います。 寿命が近づくとリモコンへの転用もなかなか良い感じです。軽いですし。 ただし水には濡らさないように… 保存性に注目しました輸入車を持っているんですが、 発炎筒がついてないんです。 で、代わりにハンディライトが ドアポケットに収納されてるんですけど、 頻繁に使わないため気付くと液漏れしてました。 そこで単3型リチウム電池のこいつに換えました。 ・液漏れの少なさ ・容量の目減りの少なさ ・電流の大きさ の点で、車載の緊急光源として最適だと思います。 日常的に使用するものではないのに、 ライトあったかな、と思い出すときは 車の故障のときなど緊急性の高い 用件のときばかりです。 そんな時に確実に動作する安心を長期間確保できることは 大げさにいえばリスク管理の範囲に含められると思います。 とはいえ、単3型としては異例の金額と、 普段在庫があることが少ない点で☆ひとつマイナスにしました。 すばらしい!ニコンのデジカメ(CoolPix)に使っています。今までに色々な電池(アルカリやら オキシライド)を試しましたが、子供の運動会で10枚位撮って、1ヵ月後に別の イベントで撮ろうとしたらもう電池切れ、という感じでした。 それがこのリチウム電池には大満足。既に5ヶ月、合計で数十枚は撮っているのに まだ交換なし。初めて電池切れを気にせずに気軽にデジカメを使えるようになりました。 次回も文句なしにこのリチウム電池を選びます。 リチウム電池はすごい私はこの電池のスタミナはもちろん自己放電の少なさにすごいの一言です。 7年前カシオのWAVECEPTORという大きい画面の液晶時計を購入しました。 面倒なことが嫌いな私は長く持つ電池があるかネットで調べ リチウム電池が放電能力、容量、保存性、どの面をとってもかなり優れていることを知り フジフィルムの単三リチウム電池があることを探し出し購入しその時計にいれ使い始めました。 その時計には時計部と拍手センサー部に電池が分かれていてそれぞれ単三電池2本ずつです。 それから5年後液晶時計の文字がだいぶ見づらくなり時計部は電池を交換しましたが 7年後の今、まだ拍手センサーの方は当時入れた電池のまま動作中です。 拍手センサーとは手をパンと鳴らすとそれを検知して時間を音声で教えてくれるものです。 この経験からリチウム電池の長期保存性に大きな利点を感じて 車などに乗せてある単三電池の懐中電灯などをリチウム単三電池に交換しています。 懐中電灯にあるよくある失敗は電池を入れたまま放置してて 実際必要になったとき電池が放電しきってわざわざ電池を買いにいかなければならない状態になったことのある人も多いと思います。 しかし、この電池はすごいです。 10年放置しておいても 買ったときの電池の量は使えませんが実用上、臨時的に使う分に問題のないくらいに使える性能があります。 そしてリチウム電池が長持ちするということを知った7年前から私の家のリモコン関係も電池が切れるたびリチウム単三、または単四電池にに交換しています。 リモコンはリチウム電池を入れてから毎日使うテレビでさえ6年たった今も無交換です。 もしかすると、テレビを買い換えるころまで無交換ではないかと思っています。 長期保存用やわずかな電気しか食わない機器にとてもお勧めです。 冬場でも存分に使える、究極の乾電池軽さとスタミナを売り物とする本製品だが、実は低温でもパワーが落ちにくいという、他の電池にない特色を備えている。冬場にアルカリ電池を何セットも交換しなければならない局面でも、本製品ならば1セットで任務を完遂できることがしばしば。デジタルカメラや無線機器などを屋外で使用する場合は、特にその差が顕著であり、冬のアウトドアでは必需品と言っても過言ではない。 ラジコンカーの送信機用として冬場のレースに使用した事例では、他の参加者がアルカリ乾電池で2レースと持たないのを尻目に、1セットで冬場の6レースを乗り切り春先まで使用できたほどである。このような実績を踏まえ、私は本製品を備蓄用乾電池の主力として、アルカリ電池よりも多くストックしている。 電池切れぎりぎりまでパワーが持続する放電特性に関しては、突然の電池切れに見舞われる可能性を否定できない。ただし、本製品はアルカリ乾電池の数倍というスタミナが自慢であることから、電池残量をモニターできる機材を使用し、予備電池を確保していさえすれば、トラブルの回避は容易である。 非常に高価で流通量が少ないといわれる本製品だが、全国チェーンのカメラ専門店では普通に陳列していることも多いので、まずは最寄りのカメラ店で試しに購入することをお薦めする。これぞ究極の乾電池、と驚くこと請け合いである。 同じテーマの商品を探す
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