書籍
|
|
|
CD
|
|
|
DVD
|
|
|
ゲーム
|
|
|
ソフトウェア
|
|
|
家電
|
|
|
キッチン
|
|
|
おもちゃ・趣味
|
|
|

|
|
新装版 毎日が冒険
高橋 歩
サンクチュアリ出版
価格(new/used):
1,365 円 /
436 円 より
発売日:
(2001-07)
アマゾン売上ランキング:
10700 位 単行本 / 通常24時間以内に発送
[ユーザーによる評価] 平均評価: 4.0
/ 総数: 21件
著者のエゴが詰まっている本です。
「できるできないは関係ない。やるしかない。」
私がこの本の中で一番気に入っているところです。
この本は著者の考え方がストレートに込められてて、
気持ちのよい本です。
著者の等身大が自伝として描かれています。
私はこの本を読んで著書に負けられないな、という気分になりました。
わかりやすくて読み物としても非常に面白いと思います。
ただ好き嫌いは別れると思いますが。
ドラマ化になりそうな本
とてもよかったです。非難する人がたまにいるけど、こうゆう人生を受け入れられないだけで本としては楽しく読めました。思わず吹き出してしまうような本ってなかなかないです。 私は借りて読んでとても大好きですが、買おうとは思いません。買わなくても強烈すぎてストーリーがはっきり覚えてます。
自分を信じることって大切
世の中は、自分の見方一つで白にも黒にも、虹色にだって見えてくる。
というような事を、著者自信が身体を張った体験談をもとに教えてくれる自叙伝。
やる事なす事めちゃくちゃ!
だけど、なるほど、一本筋が通っている。
石橋を叩いて渡るというよりも
叩いて叩いて・・・最後には叩き割ってしまう程慎重派な自分には
ちょっといい薬になった。
「はじめの一歩」を踏み出す勇気を持てないでいるような方に
ぜひ読んでいただきたい一冊です。
元気がでます
子供が大きくなったら読ませてあげようと思います。無謀なことでもとりあえずやってみるというチャレンジ精神とかいまの子供達にかけてることがつまっています。この本をよんでなにかをはじめてみよぅっておもったり、前向きな主人公に元気をもらえたり感動するし笑えるしすばらしい本だと思います。かなりオススメですっ
“読む”というより“見る”
普通自動二輪の合宿免許の際に、本書の著者に会いに行くため日本をバイクで横断するという奴に出会いました。
そいつは免許取得後に即バイクを購入して旅立っていきました。
「これだけ人を動かす本ってどんなものなんだろう??」
私が本書を手にしたのはこういった理由からでした。
本書を開いてみるとビックリ!!
一般的な本と同じで文字が並んでいるのですが、何か違うのです。
“読む”というより“見る”という感じなんですよね。
是非、この感じを味わってみてほしいものです。
そして、本書に所狭しと詰め込まれている若者特有のみなぎるバイタリティ!!
今は“思い立っても周りのことや将来のことを考えてから行動”してしまいますが、“思い立ったら即行動”というのも必要な部分が大いにあるということを再認識させられました。
気持ちの良いテンポでポンポンと進むストーリーなので、こっちの気持ちも段々と軽くなっていくような気がします。
“読む”というより“見る”という感じなので、気軽に手にとってもらって良いと思います。
ソレデハ…
|
関連商品
関連広告
|