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コーポレート・コミュニケーション・デザイン入門―「伝える技術」から「伝わる戦略」へ英治出版 価格(new/used): 1,575 円 / 46 円 より 発売日: (2003-12-01) アマゾン売上ランキング: 333854 位 単行本 / 通常24時間以内に発送 [ユーザーによる評価] 平均評価: 4.0 / 総数: 7件 ソフトウェア会社の提灯本問題定義は良いのだが、オチがすべて著者の会社が開発したソフトウェアの導入につなげるためにかかれており、がっかりした。技術革新の早いIT業界において、特定ソフトウェアのソリューションを基軸に「入門」と書かれても出版後1年以上立った時に本の価値はいかがなものか? 入門とは言え、とても勉強になる米山氏の記述に期待する向きには彼の著書かオンラインコラムの方が良いでしょう。 すっきりコンパクトにまとめてあります!ひとつひとつのテーマに事例がきちんと紹介されているため、すっきり理解できました。コミュニケーションをするのではなく、するようにデザインするという部分が最大の発見でした。とてもコンパクトにまとめてあり、数時間で読めて、また読むということを繰り返すたびにもっとこの本が生きてきました。 コミュニケーションをデザインするっていう発想がおもしろい企業が実施しているさまざまなコミュニケーションをデザイン(設計)するという発想はありませんでした。会社の中、あるいは会社の外にいろんなメッセージを発信していますが、ひとつひとつは、ITを活用しながら、アナログの情報共有をしながら統合できる気がしました。PRや社内の情報を活用するシステムを考える上で役に立ちました。 マーケティング戦略を考える良い機会となりましたこれからのマーケティング戦略を考え直す良い機会となりました。 部署間で分断されたコミュニケーションを、ITを活用しながら統合的に考えていきたいと思います。 これからのマーケティングを考えるよい機会になりました新しい時代のマーケティング戦略を考えるよい機会になりました。 各部署間で分断されたコミュニケーションをITを活用しながら統合的に考えていきたいと思います。 |