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ウチのハナちゃん |
| - 日本出版社 価格 ¥ 840 | |
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ウチのハナちゃん日本出版社 価格(new/used): 840 円 / 386 円 より 発売日: (2007-08) アマゾン売上ランキング: -- 位 コミック / 通常24時間以内に発送 [ユーザーによる評価] 平均評価: 5.0 / 総数: 9件 ぎうぅぅ…ハナちゃんとお花を見てるところは涙止まらないです…。 自分ちの猫自慢も嫌味じゃない猫本を読む際、ただのうちの猫自慢になってるのが多くて しらけてしまうこともあるんですが 逆に大いにハナちゃん自慢をみていたいカンジ 子猫のくりくりお目目のハナちゃんにやられました 少数派で構いませんも最高猫びよりで連載されている頃から、いつか単行本にしてほしいと願っていました。 ある4コマはまるでサイレント映画のように奥深く、温もりにあふれています。 家猫に残っている野生の部分や、人間との関係などが描かれていて大好きな作品で 一番心にじんときたのは「ハナ」の4コマです。じわりと涙が出ました。 猫と一緒に暮らしている人なら、一度はそういう気持ちを体験したのではないでしょうか。 2冊目はネコサブの小さいイラストをもうちょっと大きく載せてほしいです! 最高です!!1ページ目から目が離せなくなりますよ、確実に。 電車の中ではこの本は読んではいけません、なぜなら変な人と思われます。 それくらい面白い!吹きだします。 花ちゃんの行動も笑えるし、お母さんのミャウリンガルも「その通り」と納得だし、 後半のエッセイの<少数派でいいんです>も楽しいし共感、 そして「うちのハナちゃん」の題名通りに、有限の命の切なさも感じ、 愛情いーーーーーーっぱいの漫画です。 何度読み返しても笑えますし、元気になります。 愛が詰まってます猫エッセイマンガには目がない私ですが、書店で見かけたときは「絵が苦手かも」と手に取りませんでした。 ところが、ふとスーパーの雑誌コーナーに置いてあるのを発見し、何気なく立ち読みしたところ、はまってしまい購入しました。 猫への「愛」が随所で感じられる、優しい本でした。読んでいて癒されます。 猫エッセイマンガの中でもお気に入りの一冊になりました。 猫好きの方に特にお勧めです。 同じテーマの商品を探す
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