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大いなる秘密「爬虫類人」(レプティリアン)〈上〉超長期的人類支配計画アジェンダ全暴露!!
デーヴィッド アイク
三交社
価格(new/used):
2,415 円 /
1,500 円 より
発売日:
(2000-08)
アマゾン売上ランキング:
69639 位 単行本(ソフトカバー) / 通常24時間以内に発送
[ユーザーによる評価] 平均評価: 4.0
/ 総数: 15件
なんともいえない
異星人が地球に移住して、人間と交雑しただの、人間に変身するため爬虫類が、人の生き血を必要とするだの、科学的に全くありえない与太話ではないか?
著者は学校で何を勉強したのだろうか。
人類はそのトカゲ人間に隠然と支配されかけているのだそうだが、何でこんな恐ろしい秘密が、アマゾンで堂々と売られているのか、不思議です。
それにしてもトカゲ人間ほどの優秀な人種が、人類ごときを支配するのに何千年もかかるとはなさけない。
英国とは…
痛烈な母国批判とも取れる本書。英国とは…そうだったのか…。信じ込みの激しい私は英語への興味がスッカリ削がれてしまいました。英語難民とは今も昔も日本人のことだが、それで良かったのではないでしょうか?日本人は日本語がシッカリできれば万々歳なんだと今更気付く。この本のお陰で世の中の仕組みを逐一疑うというスタンスを得ることが出来ました。中矢さんが言及していなければこの本を知らずにいたでしょう。深いところでアイク自身も操り人形なのでは?という危惧も拭い去れないが…。あの顔どう見てもレプティリアン‥
信じるのも程ほどに
まずこの本を買おうと思ったきっかけは本屋でぱらぱらとめっくてみて最近僕が熱中してるフリーメイソンに関するものかなと思って見始めたら何とフリーメイソンの神サタンもキリスト教の神ヤハウェも同じ扱いされてる。
しかも言ってる事も何を根拠に言ってるんだというもの、例えばレプティリアンは戦争・大量虐殺・性的堕落に伴う負の感情的エネルギーが栄養源とか生贄の儀式が日本の固有神道にもみられるやらイエス・キリストが同性愛者だったとか(これに関してなんの根拠も載ってないがアイクはイエス・キリストは存在しないとか前の章で述べてるのにこれじゃ矛盾してますね)まだ上巻の半分を読んだ時点で何の根拠もない陰謀本って事が分かりました。
後ブッシュ・シニアがレプティリアンに変身したとかは根拠のある話だがそれさえ嘘なら犯罪ですよ。いくら言論の自由があるって言っても言っていいことと悪いことある。この本を読む人はあんまり簡単に信用しないようにね。僕が読んできた他の陰謀本は為になったけどこれは極端すぎて当初買ったときはさぞ楽しめるだろうと思ってたがだんだんヒートダウンしてきた。ただあんまりまともに受けずに楽しむだけだったらいい本かもしれません。
色々な疑問が解けた!
まあ次から次へと驚きの連続。酷い話のオンパレードであるが、非常におもしろく、妙に納得し、共感するところ大なのであります。特に宗教の歴史、成立に関して驚くべき事がたくさん書かれていて、個人的に色々な疑問が解けたし、凄く納得出来て、考え方が変わってしまいました。もう千の星ほどお奨めしたい。特に中丸薫さんや、船井幸雄さん、副島隆彦さん等の本が好きな方で、まだ読んで無かったら、ぜひ読んでみる事をお奨めします!
超おもしろい。
馬鹿馬鹿しいけど、面白いというこの感覚は何なのか?ダ・ヴィンチ・コードが出る前に、もうタネを明かしてるところも面白い。陰謀も隠された秘密というのも、もったいぶってるけど、実は中を空けて見ると、実に「単純で衝撃的なこと」だと著者が言うように、実際には小難しいこと並べても、正体は単純なことだったというだけの話。結局の
ところ、イエスもマリアもヨセフも書く架空の人物。ペソ一族が古代の神話を焼き写ししたということだ。なので、メディチ家は、イエスの血脈云々というダ・ヴィンチ・コードの秘密も結局は、イエスなんていう人物は、架空の人物なのだから、ありえない話である。その爬虫類人たちが、自分達の正体を隠すために、研究者たちから目をそらすために
わざわざ、秘密だの何だのと自作自演してるらしい。結局は単純で衝撃的なことだ。
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