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とある科学の超電磁砲 1―とある魔術の禁... |
| 冬川 基 - アスキー・メディア... 価格 ¥ 578 | |
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とある科学の超電磁砲 1―とある魔術の禁書目録外伝 (1) (電撃コミックス)冬川 基 アスキー・メディアワークス 価格(new/used): 578 円 / 200 円 より 発売日: (2007-11-10) アマゾン売上ランキング: -- 位 コミック / 在庫切れ [ユーザーによる評価] 平均評価: 5.0 / 総数: 13件 黒子さんギリギリですスピンオフの元となった原作は未読です 超能力が日常にある世界 超能力開発を主とした学園都市にいる美琴と黒子 二人の少女をメインとした学園探偵(?)的なお話 基本は大きな事件から小さな事件までを超能力で ・・・の割にはかなり肉体労働的に解決していく路線 それでは単調になりがちですが二人の快活な性格がテンポの良さと相まって全く飽きさせない 美琴の超能力は他より秀でて優れているが それを読者に爽快感を与える方向に向いているのもOK(例えるのならギャグの爆発オチ?) ただし、どんなに便利な超能力があっても世の中そう簡単にできてない 二人が四苦八苦、時に珍妙な行動で事件に迫ることで話に引き込む力も中々のもの キャラの魅力と漫画の面白さがうまく相乗し合ってる実に楽しい作品です 星満点 ・・・にしても黒子の美琴LOVEはギリギリだ いいぞもっとやれ 原作知らなくても楽しめますね。純粋にキャラもよく作られており、作画も丁寧。 ストーリーも王道で読みやすく万人受け。 原作は知らないがなかなかの良作でした。 王道魔法科学ものが好きなら迷う必要なしに買い! 俺的視点による評価この本は、メディアワークス発の大人気小説「とある魔術の禁書目録」の番外編「とある科学の超電磁砲」の漫画になります。 主人公は、「とある魔術の禁書目録」の人気キャラクター「御坂美琴」です。 原作では、当麻視点なので美琴視点では違う見解なので原作を知っていても楽しめます。 むしろ、原作を知っている方がお得です。 余談ですが、ガンガンの方で「とある魔術の禁書目録」の漫画もやっているのでぜひ読んで見て下さい。 美琴好きならかっとこう正直、原作のほうではインデックスよりも 美琴の方が好きなんですけど なかなか出番が少ないので悲しんでたんですけど 彼女がヒロインの漫画が出てきてくれてうれしい限りです 設定はそのまんま原作通りで 上条と出会って一ヵ月後って感じです。 でも話の内容はオリジナル(←当然)だし 続きが気になる出来になっていると思います 絵自体もかわいいし、原作のイメージを壊してなくて 好感が持てました。 原作を知らない人でも これなら読みやすいと思います でもとりあえず美琴好きな人は買っといて損はないです。 原作者涙目面白いネ、コレ。原作読んでないけど。 でも、原作よか面白いってレビューばっかってのうなづける。だって当麻(原作主人公)よか美琴(コミック版主人公)のが魅力的だもん。 当麻にはたしかに圧倒的な能力が設定されてるんだけど、その能力の特性と性格が受けタイプなんだよね。 一方、美琴はわかりやすいパワータイプの能力者で、性格もガンガン前に出るタイプ。 受身で本質的には冴えないタイプのキャラである当麻には、主人公より本作のような猪突猛進型主人公に巻き込まれておいしとこ取りしてく立場の方が似合ってると思う。 まー、原作の話はおいといて、単純にとっても楽しい学園超能力アクション。当麻以外は主人公含め主要キャラみんな女子だから華もある。 アクションの動きがダイレクトに伝わってくるだけの高い画力があるってのもアクション性の高い作品ではおポインツだね。 女の子が主人公のアクションなんて…てな向き(ま、そーゆー人はそもそもコレ見ないと思うが)以外はまんべんなくオススメできちゃう良作。 同じテーマの商品を探す
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