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続 子どもへのまなざし |
| - 福音館書店 価格 ¥ 1,890 | |
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続 子どもへのまなざし福音館書店 価格(new/used): 1,890 円 / 1,075 円 より 発売日: (2001-02) アマゾン売上ランキング: 4452 位 単行本 / 通常24時間以内に発送 [ユーザーによる評価] 平均評価: 5.0 / 総数: 9件 自信をくれました。前作に引き続いて読みました。 同じ悩みを持つ方もいて、先生が直接私自身に語りかけてくれるような、 そんなあたたかさのある本でした。 子どもを小さいうちから保育所に預け、働くことに不安を持っていましたが、 この本を読んで、そんな生き方を選んだ自分に自信が持てました。 出会えてよかった本です初めての子育てに追われている時に、お隣の方に貸していただきました。多くの育児情報があふれる現代。何が大切なのかを教えてくれ、気持ちがほっとさせられる本でした。そばにおいて迷ったとき、見失いそうなときに読み返したいと思い、自分でも購入しました。出会えてよかった、多くのお母さんに読んでいただきたいなあと思う本です。 もっと早くこの本に出会いたかったです子育てがうまくいかずに悩んでる日々の中、この本を勧められて読みました。 10年前にこの本に出会いたかったです。 ああそうだったのかと気づかされることがいっぱいで 今までの自分の間違いを思い知らされました。 子供が荒れるのは親に問題があったのですね。 この本を読んでから、私が変わる事で子供も変わるのだと気がつき、 怒ってばかりの自分を改め、笑顔で明るい生活を心がけるようになりました。 それだけでもキレやすかった子供が穏やかになってきました。 子供が生まれた人にぜひこの本を贈って、こんなふうに子供を育てたら 子供はいい子に育つのだと知ってほしいです。 「子どもへのまなざし」が気に入った人は必読同じ著者による「子どもへのまなざし」に寄せられた質問への回答という形で編纂された本。 多くの母親やから寄せられた「子どもの望んだことは、どこまで満たしてあげればよいのか」「出産直後、子どもと一緒にいられなかったが大丈夫か」といった質問に丁寧に答えている。また、前書ではかかれていなかった、障害児への接し方や、父親の役割などについては多くのページを割いて著者の考え方が説明されている。 根底を流れるメッセージは前書と同様「乳幼児期に全面的に受容されることにより、安心感、信頼感を育成することができ、そして、その後、上手に自立できる」というものである。 Q&A形式になっているので、自分が関心のあるテーマや事例だけ拾い読みをするような読み方も可能である。 前書を読んで、著者の考え方には基本的に納得できるが、不明な点があるという人に最も読んでほしい本である。 子どもをより深く理解できる本前作の「子どもへのまなざし」は、育児に悩む親に、勇気と自信を与えてくれる素晴らしい本でした。親としてあるべき姿、いま子どもが親に何を求めているかを教えてくれました。続編であるこの本は、より具体的に、「子どもと如何に向き合うか」を教えてくれます。毎日の子どもの行動が、如何なる原因(子どもの気持ち)にるものか、考えるヒントを与えてくれます。この本を読むと、自分の気持ちを優先した親のエゴによる育児から、子どもの気持ちを優先した育児に立ち戻ることが出来るような気がします。子どもに、やさしくなれる本です。 同じテーマの商品を探す
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