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アカギ(21) (近代麻雀コミックス) (近代麻雀コミックス)
福本 伸行
竹書房
価格(new/used):
580 円 /
200 円 より
発売日:
(2008-04-26)
アマゾン売上ランキング:
-- 位 コミック / 通常24時間以内に発送
[ユーザーによる評価] 平均評価: 2.0
/ 総数: 3件
結末がだいたい見えた。
内容は鷲巣麻雀最終戦南1局の戦いです。
本巻の見所はついに金が尽きた鷲巣がその代償としてアカギ同様血で精算する状況に立たされた事です。まあこの展開を見てこの長い戦いの結末がだいたい把握出来るようになりました。とは言えそれまで後何年かかるのか・・・。内容は決して悪くないのだが考えてみれば平成9年から鷲巣麻雀始まったわけだしもう10年以上続いてることになるからやはりもう少し展開を早くしてほしいのは言うまでもない。
まだ…
いつまで鷲巣とやってんだよ。いい加減終わらせようよ。もう飽きたわ。
お歌舞伎麻雀・再び
ある意味近代麻雀だから許されるレベルであって、世間一般の漫画誌だったら、確実にクレームが来てるなという作品です。とにかくテンポがなくて、テンポがない状況がずっと続いてるという感じで、テンポのなさを異様性で穴埋めしてる感じなんですけど、それがだんだんワンパターンになってきている点が萎えさせる原因になってます。そろそろ鷲巣麻雀も終わりが見えてきたのがまだ救いかなという作品です。
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