![]() |
ビジュアル英文解釈 (Part1) (駿... |
| - 駿台文庫 価格 ¥ 1,264 | |
| home|書籍|CD|DVD|ゲーム|ソフトウェア|家電|キッチン|おもちゃ・趣味 |
![]() |
ビジュアル英文解釈 (Part1) (駿台レクチャーシリーズ)駿台文庫 価格(new/used): 1,264 円 / 697 円 より 発売日: (1987-12-10) アマゾン売上ランキング: 1278 位 - / 通常24時間以内に発送 [ユーザーによる評価] 平均評価: 4.5 / 総数: 47件 英文解釈はこれ一本でOKはっきり言って恥ずかしい話ですが、本屋でこの本と出会った時、1章を読んで衝撃を受けました。 主語とは何か? こんなの今まで考えたこともありませんでした。そして主語とは何なのかがその説明を読んでわかりました。 それがきっかけで、この本を購入しましたが正解でした。 その後も体系的に堅苦しい話が展開されますが理解し、無意識のうちにそれをこなすためには非常に長い時間と労力が必要です。 しかし、それをこなした後にはまさにこの本に書かれているように今まで自分が歩いてきた英文解釈の道筋を山頂から見渡すことができます。 それだけの価値があります。 英文法のナビゲーター(上・下)をこなしてからの勉強を勧めます。 色褪せることない英文解釈の名著。だが、・CD-ROMの単価もかなり下がってきたので、そろそろナチュラルスピードの音読用CDを付ける時である。 ・英文は、見開き又は1ページに纏めて使用者の利便性を上げるべきである。 ・音読用に左に英文、右に日本語の対訳を付けた項目を各セクションに組み込むべきである。 名著であっても改良すべきとこは改良しなければならない。こんな簡単な改良点があるにも関わらず、出版社は改訂もしない。 上記に挙げた3点を改善改良するだけで、この本の価値は、より高まる。 このような付加価値を付けても値段は300〜500円ほど高くなるだけなのに何もしない出版社の怠慢には呆れるばかりである。 「ビジュアル」って変なオッサンの挿絵のこと?書名に「ビジュアル」とあるので、昨今流行の視覚的に理解させるもののかと思ったらさにあらず。そのような工夫は見あたらない。変なオッサンの挿絵が頻繁に出てくる。ひょっとして「ビジュアル」ってこれのことか?講師と生徒との対話形式による解説は読みにくい。口語体で書かれているので内容が間延びした結果、2冊組になった。やはり文章は文語で書くべきである。伊藤和夫や他の有名講師の著書を有難がって使っている輩が多いが、一度でいいから優れた文法書と比較してみるといい。受験英語がいかに教える側にとっては教えやすく、教わる側にとって覚えやすいようにデフォルメされているかに気がつくあろう。 むむむーこんなのやるより解釈100やって透視図やった方がよい これで 東北医学部に行けたからさ二年前だけどね。2冊三ヶ月で3回転を目安に 良いかなり英語が飛躍しました。 でも、残念な点が一つあります。CDがない点です。CDを付けてください。 同じテーマの商品を探す
|