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旅の指さし会話帳〈4〉中国(中国語) (... |
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旅の指さし会話帳〈4〉中国(中国語) (ここ以外のどこかへ!)情報センター出版局 価格(new/used): 1,365 円 / 789 円 より 発売日: (2004-07) アマゾン売上ランキング: 9837 位 単行本 / 通常24時間以内に発送 [ユーザーによる評価] 平均評価: 4.0 / 総数: 5件 使えます!しかし…初めて中国に旅行したときに持って行きました。 中国東北部の瀋陽からハルピンまでの寝台列車の車中、偶然一緒になった人と この本で指差し&できる限りの筆談で会話しました。彼らは本の内容を見て とても興味をもってくれて、会話(主に筆談?)も盛り上がりました。 使ううちに、頻繁に使う表現をどんどん覚えていけますが、 その大部分が疑問形で終わる表現なので、返答は聞き取れません。。。 とにかく自分の意思だけを伝えることが可能でした。。 彼らと別れたあとも、色々なシーンでこの本が役に立ちましたが、 すぐさま使いたい表現を見つけづらいとも思うので、そういった表現は 他の紙媒体にメモしておくのがいいと思います。 あと、後ろに簡易単語集がついているのですがなかなかよかったです。 ピン音がないので発音が謎ですが。。。 でも、この本があるとないとでは雲泥の差だと思います。 実際、中国語を全く勉強せずこの本の予備知識だけで中国に行っても なんとかはなると思います。 ピンインなし旅行用にはいいけど、 ピンインが記載されていないので、 勉強のために買うのならピンインも記載されているビジネス版のほうがいいと思う。 大活躍でした一番多く使ったのは食事の時でした。 次に多く使ったのは列車のチケットを取る時でしょうか、これで予め言葉を調べて、メモを作っておいて、読んで貰うと非常に便利でした。 巻末の和中辞典もなかなか便利で、必要な単語を一つ知っているだけで随分楽になりました。 ただし誤訳と言うわけではないですが、あまり一般的ではない中国語訳も載っておりそれが少々困りました。 (例えば自転車は脚踏車となっていますが、自行車の方が一般的でした) あとはついでにイーアルサンスーの指数字も載せておくと便利だと思います、アレを知っていると中国で買い物する時かなり便利だと思うので、次の改訂の時には載せておいて欲しいです。 どうせならピンインも・・・中国シリーズは上海、北京そして全土と分かれています。 中国編は初期のものから思えば随分改良され、単語数も増えました。 ただどうせ改定するなら、中国語の発音にはかかせないピンインも載せてくれればよいのに・・・ この本の趣旨は旅先での指差し会話なので、なくてもよいとは思うのですがあれば尚良いと思います。 最新の中国ビジネス編にはピンインが入っていたので、きっとリクエストが多かったのではないでしょうか。 このシリーズはイラストと一緒に言葉を覚えられるし、ページをめくるのも楽しいです。実際使えるのはもちろんのこと、まだ行ったことのない国へ思いを馳せる旅行本でもあり、素晴らしい語学学習本でもあります。 このシリーズは大好きで上海、北京編も持っていますが、他のものに比べてイラストが垢抜けないので星を減らしました。 思い出深い旅行になりました!地元の人がたくさんいる公共のバス、地下鉄を利用のときは、一気にまくしたてられ、本をひろげる余裕すらなく、無我夢中でした(笑) でも、とりあえず、メモ帳に「ここに書いてください」と中国語で事前に書いて、ペンを用意しておけば、買い物や食事の際に、がんばって中国語で語りかけたはいいが、相手の返答がまったく聞き取れない、理解できない、パニック!ってことにはならず、気軽に筆談に応じてもらえたり、本を相手に指さしてもらえたり、簡単なコミュニケーションがとれました。本をひろげると、お互いに笑顔に…(笑) 切符をかうとき、買い物するとき、食事をするときと、旅行に必要なシーン別に会話集がまとめてあり、どこに書いてあったかなとあまり探す手間もなく便利でした。 同じテーマの商品を探す
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