トワイライト〈1〉愛した人はヴァンパイア...

ゴツボ×リュウジ - ソニーマガジンズ 価格
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トワイライト〈1〉愛した人はヴァンパイア (トワイライト (1))

ゴツボ×リュウジ
ソニーマガジンズ

価格(new/used): -- 円 / 83 円 より
発売日: (2005-08) アマゾン売上ランキング: 149644 位
単行本 / 在庫切れ
[ユーザーによる評価] 平均評価: 4.5 / 総数: 16件

新しいヴァンパイアもの
活倶楽で紹介されていたので、読んでみました。

二人の関係が全然発展しなかったんで、やきもきしながら読んだんですが、面白いね。

どこら辺がヴァンパイア?と、わからなかったわけですが、はまって行きそうな感じです。
とりあえず、ピックアップという車を調べようと思いました。ボルボはわかるけど、ピックアップはわからない。
随所にこの二つの車が出てきます。

挿絵が好きです。

漫画じゃないですよ。
少女とヴァンパイア
原書はニューヨークタイムズ(アメリカの新聞)のベストセラーです。
原書と日本語訳版両方買いました。

トワイライト1-3巻=原書「Twilight」
トワイライト4-6巻=原書「New Moon」
トワイライト7-9巻=原書「Eclipse」
原書は分厚く、日本語訳版は3冊に分けてあります。

原書に挿絵はありませんが、日本語版ではゴツボ×リュウジのイラストがあり、読みやすいです。
車登校やパーティーなど、アメリカの学校生活がよく分かり、日本との違いを楽しめます。

アメリカのフォークスという晴れの日が少ない町に、主人公のベラが転校してきたところから物語が始まり、風変わりな家族がいて、ベラはその中の1人の少年と恋に落ちます。
人間と共存しているヴァンパイアなので、ベラとの関係に惑いを感じています。
素敵なヴァンパイアと恋する少女のお話、面白いですよ。

映画化情報も楽しみです!
どこにでも・・・ない話
 私はこの本を英語で読みました。初め図書館で軽く読んでいたときは、なんだどこにでもあるよーな話じゃんと思いながらもとりあえず家に持って帰っりました。そしたら、話は想像外な出来事に流れっていって,かなり引き込まれました。今まで読んできた中で一番のシリーズ本だと思います。すごく読みやすいし、ところどころひねりがあって面白いです。面白いのも話の内容だけじゃなくて、文章文章にジョークがしみこまれていて、ついついにたにたしちゃいました。Edwardは誰もが欲しい彼だと思うし、Bellaはこの辺ではおんなじシチュエーションの人もけっこういて、現実感から急にとてつもない世界に投げ込まれました。読み始めだけで終わらせないで、読んでみるべきです!どこにでもあるような話じゃ全然ないから。
今までになかったような本
 今までになかったような本です。
あまりドラキュラにも関心がなかった私・・・(汗

学校の図書館で偶然見かけたので、借りてみたところ、
今まで読んできた本よりも、なにかが違っていて
これは買わなければと思った本でした。

最初は主人公ベラの心の中ばかりのような気がしたのですが、
それがまた良いんです。
これは、買って損はないと思います。
いつ食べられてしまうのかドキドキしてはまりました…
 主人公のベラは母親の再婚がきっかけで――母親の新婚生活の邪魔にならないように――父親の住むほとんど日の当たらないフォークスという所に引っ越すことに。そこでの転校初日、隣の席に座った超美形なエドワードというクラスメイトがしょっぱなからベラの事をまるで「くさいもの」のように避けてきて「なんなのこいつ!」と思って観察してたらなんか変だということに気付いてしまった……という感じで始まるラブロマンス☆☆コツボ×リュウジさんのイラストのエドワードにヒトメボレして購入したんですが、内容にも大大大満足です!

 この話はベラの独白で進んでいくんですが、その主人公のベラが可愛くて面白いvv
 壊滅的に運動音痴で人付き合いが苦手…それだけで笑えるのに、怒ると涙が出てきちゃうのが屈辱だ、とか…好意を寄せてくる男子に対して、みんな私を放っておいて!というようなさっぱりとした反応が共感が持てて楽しいです。エドワードも紳士的でとってもカッコイイ!
 1巻はエドワードの謎にどんどん迫っていくというような内容なんですが、こっちはもう彼がヴァンパイアって事は題名から知ってしまっているので(笑)エドワードとベラの急接近にドキドキです。
 いつ食べられるか気が気じゃないドキドキと、甘く切ないラブストーリーのドキドキが交じってしまってて、ドキドキしっぱなし!どっちのドキドキか分からない内にすっかり虜になってしまいましたvv