![]() |
HELLSING 5 (5) (ヤングキ... |
| - 少年画報社 価格 ¥ 520 | |
| home|書籍|CD|DVD|ゲーム|ソフトウェア|家電|キッチン|おもちゃ・趣味 |
![]() |
HELLSING 5 (5) (ヤングキングコミックス)少年画報社 価格(new/used): 520 円 / 1 円 より 発売日: (2003-02-27) アマゾン売上ランキング: -- 位 コミック / 通常24時間以内に発送 [ユーザーによる評価] 平均評価: 4.5 / 総数: 10件 久々に燃えました。久々に心臓がドキドキする漫画で こう、なんていうかアクの強い漫画です、良い意味でも 悪い意味でも。 あまりに過激?な内容にちょっと初めは驚きましたが すぐに引き込まれてしまい、読み終わった後は放心状態に なつてしまいました。続きが気になるんだが・・・。 刮目せよ!狂喜乱舞。 燃え過ぎる、これ以上はないくらい。 平野耕太の絵は、圧倒的な勢いで叩き込んでくる。 平野耕太の台詞は、驚異的な力でもって刷り込んでくる。 見開きには、必ず引き込まれる何かがある。 まるで映画の1シーン、それもクライマックスの如く。 刮目せよ。 『心せよ 亡霊を装いて 戯れなば 汝 亡霊となるべし』 思っていたより思っていたより話が進まなくて次の巻が楽しみです。 他の巻に比べて丁寧でキレイな絵になっているような気がします。 中身はほとんどリップバーンとの戦闘。 カバーを外した表紙に書いてあるいつものアレもあとがきもまた独特。 むしろそこが楽しみだったりする。 久々に美しさを感じたリップヴァーン中尉との戦いがメインのこの巻、コマ割、展開、台詞廻し、そして太くなっていく主線に「美しさ」感じた。 マンガに美しさを感じたのは、「童夢」をはじめて読んだとき以来かもしれない。 作者はあいも変わらず絵は下手だが、マンガは上手い。やりたいことがエンターテインメントに昇華した瞬間を目撃した。そう感じられる巻だった。 ま、好き勝手やっているうちに技量が上がってきたってこった。 少佐は・・・平野さん作で「コヨーテ」のモンティナ・マックスの焼き直しですねぇ・・・。 この人の漫画は同じキャラクターの使いまわしが多くて筋が読めそうな気がします。 嫌いではない作家さんなのでもうちょっと頑張ってほしいなぁ。 同じテーマの商品を探す
|