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やさしいC++―まずは「C言語」からはじ... |
| - 工学社 価格 ¥ 1,995 | |
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やさしいC++―まずは「C言語」からはじめよう!! (I・O BOOKS)工学社 価格(new/used): 1,995 円 / 1,100 円 より 発売日: (2006-04) アマゾン売上ランキング: 10165 位 単行本 / 通常24時間以内に発送 [ユーザーによる評価] 平均評価: 4.0 / 総数: 15件 他言語から初めてC++をやる方に・・・お勧めです。 .h.cppファイルの繋がり、 ->と.の違い、 クラスの作り方、virtualって何 というperlなどのWeb系やVB上がりの人にはうってつけの本です。 教科書のような本ではなく、冗談交じりなのも覚えやすくて 次を読みやすくなってます。 英会話と英文法の違い?この本はC会話の本だと思います。 わたしのニュアンスですが文法より会話を、とにかく使えるようにするための本に思えました。実際、使えて、なんだか楽しくなったのでミスには目をつむって(というか、みなさんミスばかり突きすぎ。あからさまなミスなので発見できない=さっぱり理解できていない、のでは??他の方のレビューどおり、致命的エラーではないですし)星5つ。★★工学社のHPには、ミス部分の訂正記事がでていますから、改定されるでしょう、たぶん。 体系的な教科書・文法重視を求めている人には不向きかもしれません。とにかく動かしてしまえな本!!と、わたしはプログラミング魂?に火がつけられました。これを求めていたんですよ!C言語のスッポンドリンク。初めてのCで遊んでみます。 入門書というより入門書の体験書他のC言語入門書で扱っている、C言語の各要素の基本的なところだけを 啄ばんで、イラストと一緒にどうぞ、といった感じのライトな本。 戻り値、関数、引数など、重要な単語が説明も無しに登場、 記述が簡素なため「なぜここがこうなるのか?」という疑問が出ても殆ど氷解しない…など、 謳い文句通りの初心者への入門書としては、非常にシビアな出来。 私のような本当に知識0の初心者の方は、ネット検索などで、空いた穴を順次埋める必要があります。 また、仮に、この本だけをネットの検索などを駆使してどうにか終えたとしても、 それぞれの機能の基礎中の基礎しか扱っていないため、結局使いこなすために 自分でさらにネットを使い補完していくか、別の入門書に手を出さなくてはなりません。 他の入門書は難しそうだから・・・という気持ちは分かりますが、 本来難しいものを分かりやすく説明するには、逆にページを多く割かなくてはなりません。 一見、イラスト入りで簡単そうに見える当書籍ですが、イラスト入りでこのページ数です。内容は想像するに難しくないでしょう。 当書籍でC言語を学び始めたいのであれば、300〜600円程高くなりますが、 「やさしいC」や「明解C言語 入門編」などの書籍で学んだほうが よっぽど身になりますし、情報量も多いので、初心者の方は購入前に出来ればご一考を。 知識0の方には前者をオススメします。 蛇足ですが、この本のメインタイトルは「やさしいC++」ですが、 本書で扱っている内容はサブタイ通りC言語です。 シリーズを通して、段階的にC言語→C++と移行していくようですが、 間際らしいことには違いはないので、C++を学びたい方は要注意。 たしかに内容に間違えはあるけど・・・ほかの人が書いている通り、間違え多いですねw でも、それはスペルミスや比較演算子について。 ひどい誤用はないと思います。 しかし、まったくの初心者だとココでつまづくのかも? 厳しいかもしれないけど、この程度でつまづくなら基本的な学力が足りてないのではと・・・ 内容は星5つですが、間違えの分星をひとつ減らしときます。 それを差し引いても、”良書”だとお勧めできますよ! 看板に偽り有り?本書は、上部に「知識ゼロからスタート!」また、内部には「マンガのようにスラスラ読破出来る」と書いてありますが、 私見では、知識0の人間がスムーズに読了するのは不可能だと感じました。 (少なくとも、自分には無理でした。試行錯誤してようやく読了しました。自分がお馬鹿なだけ?) 用語について、「知っていて当然!」な部分まで載せたと言う事ですが、引数(ひきすう)という基礎中の基礎である用語が端折られていました。これは日常会話に出るような用語では無く、説明は必須に思えました。 また、第七章の辺りになると、必要最小限の説明で様々な動作を行うために、 本を見ているだけでは理解が困難になり、付属CDのソースと睨めっこする事を強いられました。七章をスラスラと読めたという初心者が居たら凄いです。サインください。 (予断ですが、内容が難解なのにも関わらず、本中のキャラクターが簡単に理解しているのを見るといらつきます。まじで。困る。助けて。) それでも致命的と言うほどでは無く、他の難解な本よりは簡単なのかもしれません。 他には、他のレビューに有りましたが「〜より大きい」を「以上」と言っているのが気になりました。 曲がりなりにも専門書なのですから、用語は正確にして欲しかったです。 イラスト付きで判り易く説明しようという方向性自体には共感出来るので、 真に初心者の意見を取り入れた改良版の完成を期待します。 同じテーマの商品を探す
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