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やっておきたい英語長文500 (河合塾S... |
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やっておきたい英語長文500 (河合塾SERIES)河合出版 価格(new/used): 930 円 / 526 円 より 発売日: (2005-05) アマゾン売上ランキング: 23972 位 単行本 / 通常24時間以内に発送 [ユーザーによる評価] 平均評価: 4.0 / 総数: 4件 んー国立大の長文がほとんど 英文和訳が多いです 私立には向いてないと思います。 良書です長文はレベルごとに数を解かないと絶対に上達しません。その点ではこの本からスタートし、 やっておきたい700→国立大学英語リーディング→各大学過去問10年分という流れで、 それぞれを2周ずつやればかなりの長文を解くことになり、かなり上達します。 良問ぞろいの長文問題集この本は,400〜600語程度の長文を集めた問題集です。300語レベルから1000語レベルまで段階的にレベルアップするための,4冊のシリーズの2作目にあたり,英文のレベルは,基本的には国公立受験者向けです。難関私大受験者にとっては,少し傾向が違ってきますが,共通する部分もありますので,読んでみてもいいと思います。 頻出テーマが網羅されるように長文が選別されているので,一通りやると,日本語訳も並び替えも頻出パターンが確認できるようになっています。設問に関しては,内容理解を重視する設問に変えてあります。レベルの高い長文もありますが,全体的には,読みやすい長文が集まっています。 解説と問題は別冊になっており,解説の内容も簡潔ですし,レイアウトも良く,語彙リストがついており,ほぼ辞書なしで事足ります。ただし,設問の解説には文法用語が連発しますので,一通り文法の学習は終えていないと,解説がさっぱり分からないという状態に陥ると思います。 簡潔にまとめられているという点では,このシリーズに勝る長文読解の問題集はありません。学習を終えて過去問での実戦演習に入る手前の学習や,量をこなしたい人にお薦めです。 標準〜やや難しめやっておきたい300から英文自体のレベルが難易度が若干離れていると自分がやってみて感じました。 単語レベルも難化していて、レベル的には二次国公立の標準くらいからちょっと難しめマデだとおもいます。 知らなかった単語、読めなかった所は印をつけ、単語は書くなり音読するなりして覚え、読めなかった箇所は和訳して他人(英語の先生など)に見てもらって添削してもらったほうがいいです。 この参考書で大半の国公立は対応できるとおもいます。 同じテーマの商品を探す
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