[フルカラー3D・立体視] 星がとびだす...

- 技術評論社 価格 ¥ 2,205
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[フルカラー3D・立体視] 星がとびだす星座写真【特殊レンズ付き】 (〈@〉Science)


技術評論社

価格(new/used): 2,205 円 / 956 円 より
発売日: (2003-09-02) アマゾン売上ランキング: 35346 位
単行本 / 通常3~4日以内に発送
[ユーザーによる評価] 平均評価: 4.5 / 総数: 6件

星座の奥行きを実感できる一冊
 『3D立体写真館ハッブル望遠鏡で見る驚異の宇宙』と一緒に買って読みました。
普段何気なく見上げている星座にもちゃんと奥行きがあることをこの本を見て改めて実感しました。
やっぱり立体視はいいですね…(ため息)。
☆宝石箱ひっくり返したみたい☆
興味を持って私も買ってしまいました。とても綺麗ですし、3Dになっているので、星の結びつきが、とても良く分かって勉強になります。ホント、宇宙に自分が行って見ているみたいな錯角さえ・・・。これを見て、今夜天体観測いかがですか??
お手軽宇宙遊泳
「美しすぎる宇宙」にどっぷり浸れる渾身の一冊。 さすがにポケットには入らないが、そこそこ手頃な大きさで携帯に便利、ストレスが溜まった時チラッ見てはホッとできる癒し効果があるかも。 身長10光年の巨人が地球から夜空を見上げると、星はこのように立体視できるそうだ。 すごい! 99へぇ~だ! ただ、地球から距離1000光年までの星のみを立体視化、そこから先が平面なのは少々残念。 その辺は第2弾に期待したい。 ともあれ立ち読みでも一見の価値あり。 夜空大好きのロマン派なら蔵書にしたくるのでは? 3Dレンズ一体化製本で僕は高くないと思う。
宇宙は無限に広い。
教科書で教わる星の運行や星座は天球上を「球面に添って平面的に」動いているような図で教わりました。星によってそれぞれ何光年か距離が違うのに、今まで全然不思議に思わなかったです。

だからこの本を見て、圧倒されました。星々には皆それぞれの距離があり、たまたま肉眼で星々に線を引き人工的につくったものが「星座」であるとわかり、げんこつで頭を殴られた位ショックでした。

いやがおうにも天体に興味がわいてくる本です。今度は星座早見表を使って夜の空を見ようかな、と思いました。
人間って、本当に小さいなあ。

宇宙は無限に広い。
教科書で教わる星の運行や星座は天球上を「球面に添って平面的に」動いているような図で教わりました。星によってそれぞれ何光年か距離が違うのに、今まで全然不思議に思わなかったです。

だからこの本を見て、圧倒されました。星々には皆それぞれの距離があり、たまたま肉眼で星々に線を引き人工的につくったものが「星座」であるとわかり、げんこつで頭を殴られた位ショックでした。

いやがおうにも天体に興味がわいてくる本です。今度は星座早見表を使って夜の空を見ようかな、と思いました。
人間って、本当に小さいなあ。