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カードキャプターさくら―バイリンガル版 (3) (講談社バイリンガル・コミックス)


講談社インターナショナル

価格(new/used): -- 円 / 130 円 より
発売日: (2000-12) アマゾン売上ランキング: 631984 位
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[ユーザーによる評価] 平均評価: 4.5 / 総数: 8件

I like this book (私はこの本を好む)
~I do like this book but the other version of it is better which is the one that is read japanese style ( right to left ). I am american and i don't know japanese but i translated everthing i'm typing so english and american can read it. but card captor sakura is the best!
私はこの本を好むが、(左に右の)~~ 読まれた日本様式のもののそれの他のバージョンはよりよい。私はアメリカであり、日本語を知りが、変換し私をタイプしているeverything 従って英語及びアメリカ人はそれを読むことができるが、カードのカードの捕獲者佐倉は最もよい!~
CCさくらで英語
CCさくらバイリンガル版は英語学習になかなか役に立つと思う。読んでいて、なるほどあの日本語は英語でああ言うのかと納得。英語表現を気楽に勉強したい人にお勧めできる。「なんでやねん」がWhat upと訳してあり、初めて知った。

使い方にもよるが、こういう本は気楽に読むに限ると思う。英語力をアップするぞと力を入れて読むとかえってマイナスになりかねない。単語チェックと英会話のレッスンとして読むといいだろう。また、TOEICや英検のような形式的な英語試験の対策にはちょっと不向きかと思う。あくまで日常英語の勉強に適した本である。

この本の唯一のマイナス点として、カットの欄外にある英文が読みづらいこと。本を思いっきり開かないと読めない。それと求めすぎかもしれないが、巻末に漫画に出てきた英語表現の解説を付けて欲しかった。

見るだけでも楽しい一冊です
メインの主人公は、さくらという小学生の少女、泣き虫で、怖がりですが、いつも元気いっぱいです。そんな彼女がある日、本棚にしまってあった魔法のカードの本の封印を解いてしまいます。そこからこの物語は始まります。そして、封印の解かれたカードから実体化した敵と、簡単に言うと戦うことになります。その戦いの中にさくらの考え方、人との接し方、やさしさなどいろいろな感情があり見所があります。他には、なんと言っても絵が個人的にとても好きです。毎回違ったかわいい服が出てきて見ているだけでも楽しいという一冊です。英語のレベルもそう高くなくちょうど良いです。
気合の入ったSAKURAの世界はいかが!
ほえほえとした原作もいいけど、気合を感じる英語版もいいよ!英語の勉強に、暇つぶしに1冊いかが?
左手に本書、右手に原作
この本は、原作を鏡像反転した状態で作られています(だからみんな左利き)。原作よりもかなり価格は高いのですが擬音などもしっかりと訳されています。講談社のバイリンガル版で英語と対比しながら読むのもいいですが、本書を左手に、原作を右手に持って対比しながら読むほうが読みやすいです。あなたもぜひGREATなSAKURAの活躍を英語で読んでみませんか!