一番ほしいものをあげなさい

- サンマーク出版 価格 ¥ 1,575
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一番ほしいものをあげなさい


サンマーク出版

価格(new/used): 1,575 円 / 731 円 より
発売日: (2008-09-09) アマゾン売上ランキング: 38239 位
ハードカバー / 通常24時間以内に発送
[ユーザーによる評価] 平均評価: 3.5 / 総数: 7件

宗教?
以前著者がやってるイベントに間違えて参加したときに妄想が肥大したニートばかりで気持ち悪くなった。
著者がそんな彼らをニートではなくエニートと主張するのは、裕福なニートを取り込みたいからだろう。年齢層の割りに無職ばかりなのは、社会経験のある人間はこういうところにひっかからないからか。一度とはいえこんなところと関わりをもってしまったことと著作まで買ってしまったことは本当に恥ずかしい。
他力とは何ぞや?
「他力」っていったい何だろう?

と疑問に思った人は読んで下さい。

自力だけでなく他力の大切さがわかることでしょう。

友人から招待されて「鈴木惣士郎ライブ」という講演会に行きました。

ドラマティックに表現している惣士郎ライブはとても臨場感があり、熱い想いが伝わってきました。

オムニバス形式って面白いですね。

本の100倍はすばらしいので、ぜひ講演会に参加されることをおススメします。

彼が夢中になった手塚治虫さんの「ブッダ」。

惣士郎さんは現代のブッタになる可能性を秘めていると読書後感じた。
心が温まり、勇気付けられる本です。
この本には私が一番悩んでいるときにタイミングよく
出会うことができました。

やさしく語りかけてくるその言葉は、
私を癒し、勇気付けてくれました。

誰かに与えることは今一番自分に必要なことなんだと
実感させてくれました。

私を救ってくれた大事な本です。
最近テレビを観ていてちょうど気になっていた
きれいなカバーの写真に目を引かれて
つい手にとって買ってしまいました。

確かに極端に目新しい話が載っているわけではないのですが、
1冊を通して読み終えたときに
何か大切なことを、とてもわかりやすい言葉で
伝えてくれている気がします。

最近ちょうどテレビで
イギリスでは次の人のためにドアを開けて
待っている習慣がある、というCMを観ました。
別の人気番組では
家族のために毎日一生懸命お手伝いをする
ラオスの子どもたちが登場していました。

そうした「助け、助けられる」ということについて、
いまの日本でつい見過ごしてしまっていることがあるかもしれないなあ、
と感じていたところだったので
そういう意味でも
この本には共感するところがあります。





メルアドを取得するための本
与えると何倍にもなって返ってくるとか、モデリングなど
成功哲学書に書いてあることと同じ内容です。

人生で成功するコツは
「自分がして欲しいことを他人にしてあげること」なんですよ。

おまけとして、著者の音声ファイルがダウンロードできますが
これはメールアドレスを集めるためのものです。

強制的にメルマガに登録されます(これも問題)。

音声ファイルのメッセージは「だいじょうぶ」と言っているだけです。

著者は、読者に音声ファイルをプレゼントするとき

まず、読者のメールアドレスを「TAKE」して、
それから音声ファイルを「GIVE」しています。

これって逆では?

GIVE - GIVE - GIVE and TAKE でしょう。

まず、与えることが先でしょう!

巷に溢れている自己啓発本とか成功哲学本は、どれも同じようなことが
書いてありますので古くから読まれている古典を読めば充分です。

最近出ている本は、古典に自分の体験をチョット追加しているだけです。

つまり、単なる「体験談」です。 普遍的な「法則」ではありません。

それよりも、古典を繰り返し、繰り返し読んだ方がためになります。

お勧め古典:

・道は開ける
・思考は現実化する
・原因と結果の法則
・シンプルに考えれば、強くなれる
・とびっきりのお金の話をこれからしましょう
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