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ハーメルンのバイオリン弾き ~シェルクンチク~ 1 (ヤングガンガンコミックス)スクウェア・エニックス 価格(new/used): 540 円 / 261 円 より 発売日: (2008-08-25) アマゾン売上ランキング: -- 位 コミック / 通常3~5週間以内に発送 [ユーザーによる評価] 平均評価: 4.5 / 総数: 5件 期待しますハーメルが帰ってきたああああああああああ!!!!! キャハ━━━━(#゚ロ゚#)━━━━!!!!!!!!!!!! いやハーメルの子どもたちがね。 ああんクラーリィ大好きなんですよ! ちょ、出番が多そうで嬉しいだけど!! コルネットでるかなー。 渡辺さん節も健在です。このほそっこい腰がいいんだよね。 やっぱハーメルのほうが迫力も面白さもありそうだけど、 これはこれで楽しみ。 早くハーメルたちでてこないかなぁ。 多分あまり出ないほうが作品としては良いだろうね、、、 正直、前作はやはり超えられず(超えなくていいけど)キャラに収拾がつかない(前キャラが濃すぎてとか…)ことになりそうだけど。 期待こめて星5つ!まだ1巻だもんねぇ。 熟した年齢になったクラーリィにハアハア シェルって、、、実は女の子? あの笑いをもう一度魔を封じ込めた『箱』を、パンドラという女が開けてしまい、 そこから絶望が溢れ出した世界… しかしその箱から、最後に希望が出てくる… 『はずだった』という語り口で始まる名作ファンタジーギャグ 「ハーメルンのバイオリン弾き」の続編ですw 大魔王の血と肉、パンドラの罪、ヒロインの出生の秘密と魔曲… …等々の重い設定をものともしない(笑)珠玉のギャグ漫画だった 前作の色を、見事に受け継いだ続編となっています。 前作が、大魔王の棲む北の都ハーメルンまでの旅を描いたのに対し、 今作は前作の旅の重要なターニングポイントであった 魔法大国スフォルツェンドの魔法学校が舞台です。…学園モノ? 以下は、前作を知らない方には多少わかりづらい(前作のネタバレも含む) キャラへのコメントでレビューにかえさせて頂きます。ご存知無い方、すみません。 > シェル・クンチク 2ツノな帽子かぶってるから、てっきりまた『大魔王の血と肉』の子かと^^; ちなみにシェルクンチクって、音楽用語でしょうか… 彼自身は何やら純粋っ子でいくようなので、おともの妖精さんに 頑張ってもらいたいと思います(ギャグを(ぇ)。 > グレート どう見てもハーメルですねw 彼から見るとシェルは、 ライエルとフルートを足して2で割ったようなポジション? (着ぐるみは着てくれなそうですけどね…) > リュート なんかご本人が魔法でどうにかなったのかと思いました^^; グレートの兄ということは、フルートが息子にお兄さんの名前つけたんですね…。 > クラーリィとかパーカスとか 魔法のせいとはいえまるで老いてない! 意外と魔王討伐後すぐの話みたいですね。 でも、グレートの歳からして15年以上は経ってるのは確かですが…老いませんねぇ。 > グレートの父方の叔母さんとその夫w 魔曲の話が出て来た時に、父ハーメルの話をしないのは何かありそうですが… (というか勇者の名を出したくないだけ?) とりあえず…ライエル仲良くやってるみたいですね!おめでとうおめでとう! …おまけ漫画に本人達出てきてましたが、何やら申し訳程度の出演だったので、も少し 出してあげて下さい…ライエルが鼻血吹くために出てきたようにしか見えませんw と、いうわけで、本編自体はどうなるかまだ不明ですが、 私的には上記のキャラ達と、ハーメルそのもののあの空気にまた触れて、 大変楽しませて頂きました。次巻を楽しみに。 うーんてっきり前作の外伝が載ってるかと思ってましたが、載っておらず残念。単行本派だったため、読んだことないので気になって気になって。。。 同時発売の前作最終話の本に載ってるのか?と思いきや、そちらにも載ってないようですし。 一体いつになったら読めるんでしょうか。 それはさておき、本編については文句無しです。 ネット上で続編ができるのを知ってから、ずっと単行本が出るのを楽しみにしてたのでやっと読めたと嬉しかったです。 絵の感じも、前作の最終章あたりからキレイな感じに変わってきてたので、私個人としてはそんなに違和感はないです。 前作キャラがこれからどんどん出てきそうなので、次巻も楽しみにしています。 往年のギャグファンタジーが帰ってきた前作「ハーメルンのバイオリン弾き」から十数年後の世界が舞台。 小さな(普通の)ヴァイオリンを抱えた次世代主人公(ハーメルの息子)と、 新主人公として大魔法使いに憧れ、裁縫道具を携えた少年シェルと妖精が登場する。 ギャグセンスは相変わらずブッ飛んでおり(誉め言葉)、懐かしいキャラも 多数登場するが、新規読者にも分かりやすい仕上がりになっている。 だが作者は一時期児童向け漫画をやっていたせいか、絵が妙に小奇麗になり 泥臭さは薄れ、説明過多な為にテンポが悪くなった、という印象を受けた。 (ストーリの説明もそうだが、ボケ・ツッコミともに過剰) また表紙のデザインが、微妙な出来なのも気になった。 旧ロゴを彷彿とさせるタイトルロゴを使わなかった点も疑問(次巻予告参照)。 (チェロともコントラバスとも受け取れるシルエットは勘弁して頂きたいが) 描き下ろし漫画に旧主人公らも登場するが、個人的な欲を言えば本作1話の前の話 となる読み切り版の「〜外伝 それから…」を収録して欲しかった気もする。 これであとは、前作の「完全版」単行本が登場すれば文句は無い。たぶん。 これじゃなくて! ハーメルンのバイオリン弾き ‾最終楽章 歓喜の歌‾ (ヤングガンガンコミックス) アニメ化もした往年の名作、次世代の物語(パート2)始まる!収録内容 ・第一楽章「序曲スフォルツェンド」 前作の大戦から10年、魔法大国スフォルツェンドを目指す汽車の中に大魔法使いを目指す少年シェルが・・・大男に絡まれた彼をバイオリンを奏でる男グレートが・・・ ・第二楽章「スフォルツェンド魔法学校」 大魔法使いになりたくてとりあえずスフォルツェンドに来たシェル、グレートから聞いた魔法学校を目指す彼だったが・・・ ・第三楽章「入学試験」 受付で記帳された10人によるバトルロイヤルによる入学試験始まる!様々な能力を発揮して合格する受験者達、そしてシェルは・・・ ・第四楽章「入学試験・・・その後」 シェルとグレートによる入学試験の対決!魔曲から逃れるためにシェルは・・・そして決着がついた二人の前に現れたのは・・・ ・第五楽章「クラーリィ司聖官」 クラーリィに部屋に連れてこられた二人、そんな二人にクラーリィは・・・ ・第六楽章「合格者達」 入学合格者達の教室に入った二人の前にクラスメイトが・・・そして彼らの目指すエリート集団聖十字架騎士団のキャプテンが・・・ ・第七楽章「勇者の血統」 遂に明かされるグレートの秘密、そしてグレートの兄リュートの案内で彼らは・・・ ・第八楽章「魔曲と魔物」 何者かの陰謀により魔物のいる鉄柵に閉じ込められたグレートたち、そんな彼らを救うためにシェルは・・・ あのアニメ化もした往年の名作ハーメルンのバイオリン弾きのパート2の物語が・・・(次世代パート1の子供達が活躍) しかしシリアスとギャグのバランスが相変わらず最高のバランスになっていますね。(でも表紙がいまいち地味ですね) 同じテーマの商品を探す
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