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単語耳 英単語八千を一生忘れない「完全な英語耳」 理論編+実践編Lv.1アスキー 価格(new/used): 2,048 円 / 1,380 円 より 発売日: (2007-03-23) アマゾン売上ランキング: 3778 位 単行本(ソフトカバー) / 通常24時間以内に発送 [ユーザーによる評価] 平均評価: 4.5 / 総数: 14件 ある種のショック・・・使用頻度によって高い順から、1000語セレクトされた 単語発音&リスニング訓練実践書。 使用頻度が高い順ですから、Lv.1ではおなじみの単語が ずらり。しかしながら、正確な発音を身につけているかと いうとそうでもない。カタカナ発音をしている単語が あまりにも多くてショックでした。 単語を覚えるにはLv.2からがオススメですが、発音も きちんと基礎からやりたいと言う方はこの書から始めてください。 長年のカタカナ英語が染み付いていると、10回や20回繰り返した 程度では治りません。 単調なくり返しが苦手な方には不向きかもしれませんが、 こつこつと積み重ねていくタイプの方にはオススメです。 きちんとした発音を身につけましょう! 最高の英語勉強方法理論編ではパロッツローや、洋書の多読など、英語を学ぶ人にとってとてもためになる勉強方が記されています。 同じ歌を100回聞いて、100回歌詞(発音記号も)を見ながら聞いて、100回歌うというパロッツローでは最初は信じらいと思いながらも半信半疑で実行しました。 けれどもこの方法を終えたとき、やってよかったと思えました。 後半歌は最早どうでもよく、歌手の声にだけ耳がいき、その声が松澤さんがいうように、やたら高解像度で聞こえてきました。 これも実践編の練習を繰り返し練習し、理論編で書かれている英語を話すことをイメージして練習したからだと思います。 実践編では、すべての母音、子音の説明が、舌のいちなど細かく説明されておりとてもわかりやすいです。 またナレーターさんの声も素敵です。 英語を学ぶ人すべてにおすすめできる本です。 最適な学習法。本書では前半を使って、英語学習についての理論と勉強法を取り上げてあります。 大まかには以下の1〜5の流れで、各項目の具体的なな学習の方法が、分かりやすく、かつ詳しく解説されています。 [1] 発音(英語の子音・母音) [2] 単語(音節の発音&語彙) [3] 短い文章(音の連結) [4] 10〜30分程度の文章(筆者考案の学習法:Parrot's Law) [5] 多読 本書シリーズ(Lv.1〜Lv.4)では [2] の学習が実践でき、Lv.1の後半では主要単語 1,000語を、Lv.2では 2,000語、Lv.3 と 4 で各 2,500語と、合計8,000語を習得します。 単語は「音」⇒「意味」⇒「スペル」の順で覚えるという自論や、100回音読するなど、受験英語とは違った画期的な練習法になっています。 [1] の発音についても触れてありますが、予め別の本などで習得しておくとスムーズに進められると思います。 ※同著者の『英語耳』は [1] に、『英語耳ドリル』は [4] に該当します。 また、『UDA式30音練習帳』や『フォニックス』など、別著者による発音指導も参考になると思います。 [1][2]は、スポーツに例えるなら筋トレのような内容です。学習法はどうしても単調になりがちで、モチベーションの維持もかなり大変です。 現在 Lv.1を終え、Lv.2を進行中ですが、この2冊を終えたら一段落として、次のステップへ進もうと思っています。 まぁいいとは思うけど…単語耳1巻終えました。効果も多分あると思います。しかし、この繰り返し練習はキツ過ぎます(私の場合、一日2時間以上やっているからなのかもしれませんが…) かなりの信念を持ってやり始めましたが、正直、2巻を最後まで続けられるかどうか…。少なくともペースはガタ落ちしそう。3巻も4巻もあるとなると、鬱になりそうです。この練習を毎日2時間以上やったとしても、後1年以上続けなければならないなんて…。 3〜4ヶ月を目安にして単語耳2巻を終わらすことができたら、そちらにも書き込みます 続かない。。。発音に関する話を読んだ後に、ひたすら聞いてそれを音読して自分のものにする。 これをひたすらひたすらひたすら繰り返す。 確かに発音が良くなったと思うけど、単調なトレーニングなので、向き不向きは確実にあると思う。そして、自分は不向きのほうだった。アウトプットは大事だと思うけれど、場所を選ぶのであんまり良くないんですよね。 同じテーマの商品を探す
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