拳闘暗黒伝セスタス 14 (14) (ジ...

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拳闘暗黒伝セスタス 14 (14) (ジェッツコミックス)


白泉社

価格(new/used): -- 円 / 1,000 円 より
発売日: (2008-06-27) アマゾン売上ランキング: -- 位
コミック / 在庫切れ
[ユーザーによる評価] 平均評価: 5.0 / 総数: 4件

面白いよ!
いつもいいところで終わってしまう・・・前巻もそうだった・・・。
14巻出たばかりだけど、早く続きが読みたくてたまらない。

今回はルスカメインのストーリー。
ルスカとデミトリアスの行く先ももちろん気になりますが、
アグリッピーナ、ネロ、オクタヴィアたちとどんな物語を展開していくかも気になるところです。

絶対におすすめの漫画です!ベルセルクも面白いけど、セスタスもかなり面白いです。
もっと読みたいです。
取材に時間をかけ、さらにベルセルクのアシスタントなどもしているという事なので、ちゃんと最後まで描ききれるのか心配ですね。個人的には大好きな作品なので頑張って欲しいです。この巻(おそらく次巻も)衛帝隊メインってとこでしょうね。
ひとつ気になったのはあと2人いるはずなんですよね。45Pでもシルエットになっていますし…?
アドニス様が出ずっぱり(笑)。
ライバル国家パルティアとの外交でもめるローマ帝国。皇帝ネロはパルティアの使節団から衛帝隊の実力を見せろと挑発され・・・と虚実織り交ぜた内容がすばらしく、これまで影の薄かったり、実力が未知数だった衛帝隊の実力が発揮されます。
本巻はルスカと皇太后アグリッピーナの確執と衛帝隊がいかに異能集団なのかを語りつくしています。例によって、続きが気になるような終わり方をしているため次巻が気になってしかたありません。
素敵!アグリッピーナ様!!
今回のローマ編、メインはルスカの同僚達のツワモノぶりの紹介で
女帝との確執は前半だけ…と思っていたら大間違い。
姦計にはめられたルスカ、土壇場にきて大ピンチです。

アグリッピーナ様はキャラとしてはあまり好かれてないと思いますが
獅子王デミトリアスと並んでローマ編のストーリーを盛り上げる上で
必要不可欠な人物になっているように思います。
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