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クレヨンしんちゃん (Volume47) (ACTION COMICS)
臼井 儀人
双葉社
価格(new/used):
560 円 /
1 円 より
発売日:
(2007-12-14)
アマゾン売上ランキング:
-- 位 コミック / 通常24時間以内に発送
[ユーザーによる評価] 平均評価: 3.0
/ 総数: 13件
悲しいです
皆さんが酷評なさるお気持ちが判りました。 私は単行本派でアニメもさほど見ず、最新刊の展開もネットで偶然知ったのですが… 小学生の時からずっとずっと読んできた大好きな漫画です。 こんな辛くて悲しい展開を生んだ事、報われない二人の結末。たとえまつざか先生が立ち直れて強く生きる決意をしても、読者はあの様な展開は望んでいないと思います。
ハッピーエンドが全てでは無いとはいえ、この設定やキャラに幸せな結末や展開を望むのは当たり前では無いでしょうか。 連載が長く続くとキャラの関係や設定に多少の変化はありますが、それでも限度があります。
クレヨンしんちゃんにカタルシスも悲劇も読者としては辛いです。映画の戦国合戦の様な切なくも素晴らしい結末は別ですが。
これはクレしんですか?
私は幼い頃からクレヨンしんちゃんというマンガ,アニメが大好きでした。コミックスも全巻持っていおり映画も毎年見るほどのクレしんファンです。だからこそこの巻の展開は非常にショックでした。なんだかんだでやっぱりハッピーエンドで終わるクレしんがまさかこんな悲しい展開に走るなんてあんまりだと思います。臼井先生はそんなにまつざか先生というキャラがそんなに嫌いなのでしょうか?ファンとしては非常に残念でなりません。
この展開はクレヨンしんちゃんじゃない!
まさかの徳朗さんの死。急すぎる展開に本当にビックリしました。
あんなにまつざか先生と徳朗さんとのすれちがいのことをやって、
やっとお互いが素直になったのにこの展開はあんまりです。
そしてまつざか先生の復活のボクシングもちょっと無理矢理。
クレヨンしんちゃんはもっと気軽に読めて、たまに感動するくらいが良かった気がします。
もちろん「死」ということは生きている限り絶対に関わることですが、
しんちゃんにはまだ早い気がしました。
読んだ後は切なさでいっぱいでした。
次ぎはおもいっきり笑わせて、笑顔でいろんな話が終わって欲しいですね。
ギャグ漫画といえど
死を軽く扱いすぎじゃないのか。 いくらなんでも、後のまつざか先生の行動、ヤケ酒はまだ分かるけど、その更に後はありえない。 発見された手紙と読むのは、別な手法でよかったのでは?ボクシングって…… 手紙の内容がいいだけに残念。しんのすけの態度もありえない。人が死んでるのに、探偵対決をしてる、名〇偵コ〇ンのガキどもと同じで、命の大切さを訴えるどころか、何も感じてないみたい。 確かに大人が対象の雑誌連載だが、アニメ化されて以降、子ども達も多数読んでるということを考慮してほしい。
まつざか先生
読んで驚いた。クレヨンしんちゃんってこんな展開があっていいのかと思ってしまった。徳郎先生が死んだことは、今までクレしんを読んできた人達にも予想外だったのではないだろうか?正直、これからまつざか先生を見る目が変わってしまった。また、よしなが先生はすごく幸福なのに、まつざか先生がここまで不幸なのはどうかと思った。
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