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心の扉を開く―聖なる日々の言葉 |
| 山川 紘矢 - 日本教文社 価格 ¥ 1,500 | |
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心の扉を開く―聖なる日々の言葉山川 紘矢 日本教文社 価格(new/used): 1,500 円 / 890 円 より 発売日: (1998-04-15) アマゾン売上ランキング: 7660 位 単行本(ソフトカバー) / 通常3~5週間以内に発送 [ユーザーによる評価] 平均評価: 5.0 / 総数: 14件 スピリチャルに生きるとは強い自分になること、そしてどうしたらできるかを教えてくれる毎日の言葉スピリチャルに生きるって?というタイトルのブログで、今年の元旦から原著の一日ごとの言葉を訳しながら考え、日々の行動と重ね合わせて読んでいます。 英語がよく読めない分だけ、意味を深く考えることができるように思います。日本語版であろうが、読み流さず、言葉の意味をかみ締めながらじっくり読むことが大事なのかなぁ、と思います。一日、僅か30分程度でも静かな時を持って読めば、学ぶことが多いアイリーン・キャディの私の言葉です。さらに、何かにチャレンジしていれば、毎日、実に的確な助言が得られます。私たちが何かをするときの心の動きや行動が完全に見通されているとさえ感じます。 未だ科学も完全には解明していない全宇宙を創造した力、宗教を超えた力に畏敬の念を持って日々生きなさい、それが私の言葉の根源だと思います。商業スピリチャルとはまったく異なるもので、当初の恐る恐るという気持ちは完全に払拭されました。 スピリチャルな生き方が実践的で現実的であるとが繰り返し出てきます。そうだということが無理なく、自然に理解できるようになるのではないかと思います。 私自身がそうでしたが、精神主義を単に物質主義と両極に正対するものとしてスピリチャルの意味を捉えるのは短絡的すぎる気がします。 心の問題を抱えている人にも、人間関係に悩んでいる人にも、あるいは単にビジネスや仕事でもっと自分を磨きたい人にもきっと役に立つ毎日の言葉と思います。 見守られてる感じ気に入って 二冊買いました。1つは、母に、プレゼントします。 目覚めの活力、就寝時の反省にこの著者アイリーン キャディは昨年12月に他界しました。 残念で仕方がありません。 存命中に、フィンドホーンを訪ねたいと思いつつ果たせませんでしたから。 この本は毎日とはいきませんが、読んで起きるか寝るかしています。 その日付けのページを声に出して、 原書「Opening Doors Within」と一緒に。 起床時には目覚めの活力に、就寝時には一日の反省に最適。 毎日読んでます。なぜかこの本を毎日読んでいます。旅行先まで持っていって朝読んでいたら、「聖書のようなものですか?」と聞かれてしまいました。毎日読んで心の支えにしています。レビューを書こうと思ってこのページを開いたら、全員が五つ星でしたが、本当にそうだろうなと思う本です。これからも大切にしていくと思います。 最初はよく分かりませんでした。友達からこの本をプレゼントされました。 でも、最初はその「味」がよく分からず、 数ページめくって、しばらくは本棚で眠っていました。 ふとした折に黄色の表紙が気になり、 手にとってみると、 なんていいことが書いてあるんでしょう? なんて心にすっと入ってくるんでしょう? まるで今の私の心を見透かしたような一言が・・・。 というわけで、最近は寝る前に数ページを読んでから 寝るようにしています。 1月1日から12月31日までとなっていますが、 私は勝手にその日開いたページから数ページ読んでいます。 私の友達は毎朝、その日のページを読み、寝る前にもう一度読んで 実現できたかな? 生かせたかな?と 一人反省会をするそうです。 値段も良心的だし、中身も詰まっているし (最近、そうじゃないものが多い) 関心があるなら、買って損はないと思います。 |