ウルトラ検定公式テキスト

円谷プロダクション - ダイヤモンド社 価格 ¥ 3,000
home書籍CDDVDゲームソフトウェア家電キッチンおもちゃ・趣味
ウルトラ検定公式テキスト

円谷プロダクション
ダイヤモンド社

価格(new/used): 3,000 円 / 4,389 円 より
発売日: (2008-05-16) アマゾン売上ランキング: 8963 位
単行本 / 通常24時間以内に発送
[ユーザーによる評価] 平均評価: 4.0 / 総数: 5件

ファンとしてどうなのか?
6月初旬に買いましたが、すでに第2刷になってて売れてるのが意外でした。
3千円は高すぎです。中身は楽しみにしていたけどホシノ君が科特隊に出入りする
警備の甘さを指摘したり、ワイアール星人の回の使用人がふびん、とか
あまりに客観的な文にあぜん。円谷の本なのに?ここはホシノ君が出入りしてる
理由の裏設定を書くべきと思いました。宝島社の本と大差無いです。
初代マン、セブン、新マンの話だけというのもA以降は続きを出しそう。
それ以前にウルトラ検定のテキストですが、検定自体が受験料が3級、2級と
5千円で、3級商品がポストカードというのもファンをなめてるとしか思えません。
お金に苦労してるのは本当に分かるんだけど、ファンは大事にして欲しいです。
試験自体はこのテキストから出るみたいですが非常に簡単です。
3級試験は公式サイトからお試しで出来ます。
テキストは有料でも試験は安価か無料にすべき。
他にもプロップを高額で販売予定とか、円谷不審になりたくないですが..
最高の参考書
ウルトラ検定受ける方の必読書 受けない人もウルトラマンシリーズのビデオ、DVDを見る時の最高のサブテキストとなるだろう 試験当日まで全部覚えなきゃならんのか…これ
公式テキストです
コアなファンには物足りない内容かもしれないが、本書はあくまで「ウルトラ検定用」の公式テキスト。ウルトラシリーズの基本的な情報を押さえる為の本だ。 だから大半のファンすら知らない様な(検定にも出ない様な)マニアックな事ばかり書いても仕方がない。内容に不満を唱える人もいるだろうが、筋違いだろう。 基本的な情報が良くまとまっている事は確かなので、ウルトラ検定を受ける人や、ライトな特撮ファンには良い内容だと思う。コアなファンも、検定前の復習には良い。
ターゲット
売りの
オールカラー&マン・セブン・帰りマンのストーリー解説
怪獣足型等期待したけど、
写真は少なくて
活字が多く、面白くない。
ファンなら
この程度の能書きは知っている。

ライターの個人的な主観が強くて
ヒロインを語る所で、
ひし美さん(アンヌ)、
その他の出演者女優の事を語りは
下品で失礼だね。

あとエース以降の
ウルトラの解説を省くというのはどうかなと
(殆ど無いと言っていい)

公式と言うだけにオールマイティな
辞書的な本を作ったほうが良かったんじゃないかな。
どの辺のユーザーをターゲットにしているんだろう?。
伝説の竹書房の大事典、講談社のウルトラマン大全集、
ソノラマの白書(これは一部、有名な竹内氏の偏見もあるが)
を越える物は無いし、
数年前、タツミのムックとか頑張ったので、
ファンはこんなんじゃ満足しない。

オールドファンは買うのかな?。
これも現物確認必需だね。

なんかテキストだから?
筋違いだみたいな
コメントレビューあるけど
製作者?
ちゃんと見てレビューしているのかな

ファンに浅い深いも無い。
納得する物を作るのが
当然。
マニアには少々物足りない
表紙カバーにセブンの横顔がバーンと出ていたのに眼を奪われて、ついつい衝動買い。ウルトラファンの掘り起こしを図る目的で編集したものと思われ、マニアの立場からすると、少々物足りない内容かも知れない。全302頁のおよそ2/3が『Q』『マン』『セブン』『帰りマン』の4作全話ストーリー紹介(勿論、例の12話は欠番)で占められてしまっており、今さらの感を禁じ得ないところだ。
……なので、読み物としての面白さや資料的価値では、以前に別冊宝島のシリーズとして発刊された『僕たちの好きなウルトラマン』、あるいは10数年前に出た価格2万円の豪華本『ウルトラマンクロニクル』の方が勝っているだろう。
但し、本書に豊富に載っているスチール写真のなかにはあまり見た記憶のない珍しいカットが結構あり、ウルトラファンの諸氏は是非手にとって確認してみて欲しい。価格が3,000円というのも微妙な金額ではあるが、取り敢えず手元に置いておきたい1冊。
同じテーマの商品を探す