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Do Da Dancin’! ヴェネチア... |
| - 創美社 価格 ¥ 480 | |
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創美社 価格(new/used): 480 円 / 1 円 より 発売日: (2007-08-17) アマゾン売上ランキング: -- 位 コミック / 通常24時間以内に発送 [ユーザーによる評価] 平均評価: 4.0 / 総数: 4件 バレエに夢中ドゥ・ダはずっと読んでいますが、踊るのが大好き!っていう前半から ヴェネチア編はクラシックバレエとがっつり描ききる姿勢になってきましたね。 槇村作品で素敵なのは、キャラの一人ひとりに愛情をもって描いているところです。 著者御本人はきっと魂のアツイ方なのかなという気がしますが、 龍一王子や静香さんみたいな、クール系のキャラも丁寧に描写されていて、 ほんとにお見事としかいいようがない。大好きです。 少女漫画系をあまり読まなくなってしまった私ですが、 こういった骨太なドラマがずど〜んと芯に通っていれば、読まされてしまうんです! 山岸涼子先生の『テレプシコーラ』ともども、いま先を読むのが楽しみな漫画が 両方ともバレエなんで、こりゃあ生のバレエももっと観に行かなくてはと思っています。 REAL CLOSE よりはよい槇村作品を読み続けて20年以上 最近、ちょっと悲しい なんかこれも前に読んだ作品のどれかに似てる 感じがいなめない 最近、マンガ書くのにお疲れなんですかね〜 キャリアでこなしちゃってる感じです… 爆発的な情熱から生まれる槇村作品にはもうあえないのでしょうか… 絵が雑絵が雑で見にくいです。バレエポーズのきれいさが現れていない。 何でこう荒っぽくどうでもいいように描くんだろう。見ていて歯がゆいと言うか、 ちゃんと描くとアラが見えるからごまかしてるのか?と思います。 絵がきれいに見えないというのは、ダンス物としてはかなり致命的なのでは。 線が硬くて切れ切れになって雑です。この作者の昔のダンスマンガの方が まだ普通に見やすい絵で描いていたのに、逆に退化してると思います。 バレエ物って少ないから、バレエと言うだけで注目はされますが、反対に差も目立ちます。 結構ポーズもありがちだし。この作者は、こう言う構図ならどうかって探求とかしないんだなと思いました。 山岸涼子作品に見られる構図の斬新さや、絵の可能性の探求のような物は感じられません。 何だか、バレエと言えば興味ある人は見るだろうからこの程度でいいでしょって事なのかな。 他にバレエ物が無いから見てるけど、これで満足な訳じゃないって人、意外と多いと思います。 待ってました。9巻からず〜っと待ってました。主人公、鯛子が喜怒哀楽、たくさんの顔を見せてくれます。 待っててよかった〜。バレエ続けててよかったぁ〜〜。 同じテーマの商品を探す
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