![]() |
大人の愛 ホントの愛―男のホンネをすべて... |
| - 成美堂出版 価格 ¥ 550 | |
| home|書籍|CD|DVD|ゲーム|ソフトウェア|家電|キッチン|おもちゃ・趣味 |
![]() |
大人の愛 ホントの愛―男のホンネをすべて話そう (成美文庫)成美堂出版 価格(new/used): 550 円 / 1 円 より 発売日: (2005-12) アマゾン売上ランキング: 176145 位 文庫 / 通常24時間以内に発送 [ユーザーによる評価] 平均評価: 2.5 / 総数: 11件 間違いない!とても衝撃を受けました。 良い意味で。 里中先生の考え方を時代の流れに逆行していると感じる方もたくさんいらっしゃるようですが、では今のこの混迷している現代は何が原因なのでしょうか。 いつの時代も人間は人間。 男は男で、女は女。 本能は変わらないものです。 その本能に背くことの方が、深刻なストレス社会を招き、何とも言えない不安感を抱かせ、人々を迷わせてしまうのだと思います。 この本は男と女の本来あるべき姿が誰にも媚びることなく率直に書かれています。 男は男に、女は女に戻った方が自然ですし、楽になると思います。 一般受けする、流行りの恋愛本や啓発本とは根本が違います。 里中先生の考え方が多くの方に受け入れられる日が来ることを願います。 一流の男じゃない人には無理今まで出会った(何故か一流の男に沢山出会っています)一流の男の台詞総決済と言ったところでしょう。中には言いにくく女の私には伝わらず、モザイクのように見えなかった部分、それをすっきり剥がしてくれたような本です。一流の男が好き、しかし一流の男はポリシー全てを語ってはくれません。女は隠れたモザイクに不安を感じながらも教科書はなく。反発する男は所詮一流になる気がない、或いははみ出した負け惜しみ、でしょう。一流の男の趣向ポリシーをよくここまで分析なさったな、と感心しました。一流の男は別な生き物です。男全てに当てはまらなくて当然。この本を読んで納得した男はその[一流という別の生き物]ですね。凡人が叩くのは当たり前だな。私は違いますが、銀座の一流男ばかり相手にするママさんはきっと納得するであろう本ですね。[一流のいう別な生き物]を知ってしまった女にしか女でも理解不能でしょう。一流の男を捜す女はまずこのような特殊性を備えた男を見極める目がないと無理ですよ。 肝の小さい男サブタイトルを変えた方がいい。 コンプレックス持ち+度量の小さい男のホンネをすべて話そう。 つまり、里中さんあなたの本音です。 ブログを見ても、いちいち彼の言う「フェミニズム」的な文章を 引っ張ってきては過剰反応なくらい、 批判している。どんだけ、女性に対してコンプレックスがあるの? お金を少し持ったから勘違いしている・・・しかも年収もぜんぜん 大したことない。こういうタイプに限って、付け上がるんです。 昔自分を蔑んだ女性に復讐〜セックスしまくり〜 レベルが低すぎます。 日本がこんな男ばかりじゃなくてよかった、と思いますよ。 ブログレベルの本だと・・・タイトルが『大人の・・・』『男の・・・』とありますが、内容は全く万人向けではありません。 上記部分を『オレサマの・・・』に置き換えるとしっくりくる、というカンジです。 ポリシーを貫き、こんな文章まで本として出版してもらえるほどまで成り上がった筆者の生き方は、参考になる部分もあるのかもしれません。 ただし、これを一般論、恋愛論と銘打ってしまうには、あまりにも偏りがありすぎます。 人それぞれいろいろなご意見があるかとは思いますが、私はお勧めしません。 不倫と恋愛の違いって?恋愛本ということでうっかり買っちゃいました。 著者の「妄想」レベル?それを男の本音と言われてもイタイっていうか...。すでに付けられているレビューにもありましたが、男の本音と称するものに「胸焼け」します。ここのレビュー見てから買えばよかった! この本を理解できないやつはバカとか頭のよい人にはこの本が分るっていうスタンスも、「裸の王様」みたい。 著者には奥様がいて、ガールフレンドもいっぱいるようですが、「不倫」と恋愛の違いってどういうこと?頭の悪い子供の私にはわからなかったです。 |