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喝采!家カレー―いつものルウだけで。うま... |
| - 主婦と生活社 価格 ¥ 1,575 | |
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喝采!家カレー―いつものルウだけで。うまさ新境地。主婦と生活社 価格(new/used): 1,575 円 / 998 円 より 発売日: (2007-06-08) アマゾン売上ランキング: 16050 位 単行本 / 通常24時間以内に発送 [ユーザーによる評価] 平均評価: 4.5 / 総数: 5件 驚く旨さ!まいりました。頻繁にカレーが食べたいけれども嫁さんは中々作ってくれないので決意して、この本のレシピで作ってみました。最初に載っていたポークカレーが家族に大好評で調子に乗って色々と毎週末(土・日)作りました。ありきたりの安売りしているルーで『こんなに美味しくなるの!』というのが最初の感想です。作り方も分かり易くキッチンデビューして間もない私でも簡単に出来ました。もともと子供(小2)もカレー好きなんですが、このポークカレーは皿に付いたルーをきれいに食べた後、ご飯が無いのにルーだけお代わりして食べたほどです。星4つなのは、やはり本気でカレー好きな著者の味覚は日本料理?としてのカレーとはかけ離れていて中辛程度でも一般の人には辛いと思います。家の子供には無理でした。辛さを受容出来れば美味しいレシピだと思います。著者の一連の著作では、この本から入られるのが良いと思います。著者も前書きで対象とする読者を書いていましたが、本格的なエスニック料理等を好んで食べられる方には、続編もお薦め致します。作る面白さは更に増していきます。 一人暮らしにも楽しいカレー作り基本のポークカレーを作ってみました. 感心したのが野菜をペーストにして溶かしてしまうことと お肉は後入れということです. 一人暮らしの人間にとってのカレーというと 作り置きで何日も食べる羽目になるメニューというイメージでしたが メインとなる具が後入れなので 毎回違うものを考えるのが楽しい. さらにこの具に合うルウは・・・思ってしまうと そちらにも懲りたくなる 『カレーが好きになる』レシピ本です! 作業中の写真が少ない気がしますが あまり難しくないからでしょうか? そこのところだけちょっと気になりました. えっ!?これが本当にいつものジャワ!?この本を買ってから、今日初めてメニューの一つ「お店で出てくる海老カレー」を作ってみた。 あいにくイギリスでは刺身用の甘エビ(そんな材料をカレーに使う発想がスゴイ)が簡単に手に入らないので、冷凍の大正エビで代用。しょうが、にんじん、エビをミキサーにかける等、普段の手抜きカレーには無い手順をニヤニヤ面白がりながら作る。トマトピューレや生クリームを沢山使う点も、斬新。でも、最後のシメはやっぱり市販のカレールー、という点がこの本の特色。 1時間もかからず、完成。少しピンクかがった色合いで、しっとりザワザワと濃厚な感じが普段の手抜きカレーとどうも違う。半信半疑の嫁さんと、「さぁどうだ!?」と同時に試食。その瞬間、「信じられない!」とうなり合った。 作る手間は結構簡単だったのに、いつものインスタントルーで作った味とはとても思えない旨さ。「お店で出てくる」という宣伝に偽りなし。むしろインド料理専門店の味に近く、これは来客にも自慢できる。 他にもイカの塩辛(!)を入れるタイ風カレーとか、ぜひ作ってみたいレシピが満載。 期待をこめて星4つ。 作ってみたら、すごく旨かったここに出ているレシピを実際に作ってみました。驚き、売ってるルーでこんなに旨いのかっていうほど、おいしかったです。いままで料理本に出ているカレーを何回も作ってきたけど、ここまでおいしくできたことはなかったです。これはなかなか革命的なカレーレシピ本かも。 ルウを使うカレーはインド料理ではなく日本料理だ!市販のカレールウを使って本格カレーを作るための料理本。 東京カリ〜番長のメンバーとしても有名な筆者が、 テレビ番組「ためしてガッテン」の企画に協力し、 市販カレールウを使ってカレーを作るというところから発展して出来上がった本だそうです。 家庭でも作りやすいレシピばかりで、大変参考になりました。 ちょうどこの本と同時期(2007年6月)に雑誌「dancyu」の特集で、 筆者の水野さんはインドにカレーの取材に行かれています。 dancyuに掲載されているのは絶対にルーなんて使わない本格インドカレーです。 それとは対極にあるのがこの「喝采!家カレー」です。 本格カレーを追求するムキには、「邪道!」と言われるかもしれないが、 私は日本のカレーというのは、すでにインド料理ではなく、「日本料理」だと思っています。 この本は、インドのカレーとは全く別に、日本人のために進化したレシピばかり。 インド料理とは別にこういう料理があるんだ!と日本人は自信を持ってもいいんではないでしょうか? 一冊のレシピ集を見ながら、そんなことまで考えてしまいました。 同じテーマの商品を探す
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