王家の紋章 (51) (プリンセスコミッ...

- 秋田書店 価格 ¥ 410
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王家の紋章 (51) (プリンセスコミックス)


秋田書店

価格(new/used): 410 円 / 1,000 円 より
発売日: (2006-06-16) アマゾン売上ランキング: -- 位
コミック / 通常24時間以内に発送
[ユーザーによる評価] 平均評価: 2.0 / 総数: 20件

またか〜
もう本当にこのワンパターンは読んでて辛い。小学生の頃から読んでいて、ここまできたら是非最後が読みたい。最初の頃は絵も丁寧だったけど最近は結構適当。作者は70歳こえてますよね。失礼かと思いますが、最後まで書ききってくれるのか、心配です。出すペースも相当遅いですし、ファンの終わらして欲しいという声を真剣に聞いて欲しい。途中で打ち切りになったり、書いていた雑誌がなくなったり、作者と編集部の確執などで最終回がないまま宙ぶらりんで終わっている漫画って結構ありますけど、王家はそーいうことは絶対しないでほしい。ここまで何十年も買い続けているファンのために最終回をきっちり書ききって欲しい!!
まだまだ続くよ…
私も皆さんと同様、小学生の頃から読んでいます。 あれから何年もの月日が過ぎ、33歳になりますが、キャロルにもそろそろ出来ちゃってるんじゃないですかね、小ジワとかシミ(笑) 世にも名高く賢いナイルの姫君、の割に、またまた掠われちゃうんですねー。 著者は展開に困っているとしか思えないぐらい、話がマンネリ化しているのは事実です。そろそろ違う展開見たいです。
まだ?
文庫で読んで途中からコミックスを買って、いきおいで51巻まで読みましたが…。正直、物語自体にたいした内容はないかな、と。ドラマはあるけどストーリーはない、というか。同じように「なかなか終わらない漫画」として『ガラスの仮面』がありますが、あちらはまだ「紅天女を演ずる」という目標があるから続いているんですよね。それに対しこちらは話の着地点が見えない…もちろん作者の書きたいこと、言いたいことがあるから続いているんでしょうけど、それが一体なんなのか。このままの調子でいけば延々続くぞー終わらないぞー(笑)。でも、なんだかんだ言ってそれでも続きが気になって読むと思います。早く終わりが見たいよー(笑)。
やっぱり面白いと思う
雑誌の看板マンガとして現実的にやめれないんでしょうね。

細川氏も辛いところだと思います。

ただ、これ以上マンネリを継続させないためにも
そろそろ思い切って
フィナーレを迎えてもよろしいのではなかと。

面白いことは面白いんだけど
ワンパターンな展開が続くと、
読者もガッカリしちゃうと思うんです。

傑作のまま終わってほしい。
そのほうが名作として記憶に残るし。
終わりよければすべてよしってやつじゃないでしょうか・・。


ところであくまで私の希望ですが
完結するなら
メンフィスの死は見たくないです。
キャロルもメンフィスのために古代で生きようと決心した
(単行本で2〜3巻あたり?)
んだし。
このマンガ、ハッピーエンドにはならないのかな?
よく考えてみたら・・・
さっきふっと考えてみた。そっか、もう20年経つんだ・・・

13巻ぐらいまでは自分で買ってそろえていたのだけど、それ以降は購入挫折、最近マンガ喫茶で通して読んだ。うーん。かなりキビシイ内容。ダラダラ続けずに、1部、2部と内容や時間的な区切りをつけたほうが「大河歴史マンガ」の名目にかなっていたように思えた。
このまま続けるのもアリかもしれないが、多分痺れを切らして、見切りをつけてしまうファンが増えるだけだと思う。もうかなり我慢の限界に来ているし、ここら辺で区切りをつけたほうが、まだ有終の美を飾ることが出来ると思う。

新しい設定で2部.3部と続けるのなら、雰囲気も変わって、こちらも購読意欲がわくと思うのですが・・・・いかがでしょう?