王家の紋章 (50) (プリンセスコミッ...

- 秋田書店 価格 ¥ 420
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王家の紋章 (50) (プリンセスコミックス)


秋田書店

価格(new/used): 420 円 / 265 円 より
発売日: (2005-08-16) アマゾン売上ランキング: -- 位
コミック / 通常24時間以内に発送
[ユーザーによる評価] 平均評価: 3.0 / 総数: 7件

ワンパターン…。(しかも敵キャラ増えてる。)
50巻のあらすじ簡単にご紹介します。
(内容を知りたくない方は読むのをご遠慮下さい。)


またキャロルはヒッタイト兵に宴の中、眠らされてさらわれて、
メンフィスはキャロルをすぐさま助け出そうと馬をかけるが、ヒッタイト兵は花嫁行列にばけ、
メンフィスの目の前をするすると通りすぎました。
そして、エジプト領土を出たヒッタイト兵達は、いったん砂漠の中の険しい岩山でのじゅくをします。
 夜中に目が覚めたキャロルは逃げだそうとし、いつものように『失敗』。
そして、今度はその岩陰に住む古代ナパタイ人にヒッタイト兵は奇襲されキャロルはまたまたさらわれました。
高いがけの上にさらわれたキャロルはまた逃げ出そうとし、崖から綱をつたって下りようとするが、手が滑ってキャロルは地に落下していく。
ーーーそのとき、キャロルの母の声が響いたーーーーーー

 ・・・というところで、話の展開もほとんど進んでいません。買わなくても次の話へのえいきょうはほとんどないかと思います。ただ、キャロルがヒッタイト兵にさらわれた後、ナパタイ人がさらわれただけです。
う〜ん!
一巻から読んでいますが、なんかワンパターンで飽きてきました。
とくに、ココ二巻ほど内容がイマイチですね。
とても残念です(この先に期待!)
長いなあ
うーん、またもや主人公がさらわれる。
連載開始当初に比べだんだん話の進度が遅くなってる…。ここまで焦らすには何か驚きの展開があるに違いないっ!と信じていたい。しかし最終回は来るのだろうか。なんだかんだ言っても続きが読みたいな。でも絵が雑になっててちょっと厳しい。
うーん
またもや連れ去られてしまったキャロル、きっとこれでエジプト帰るまで数巻続きますね・・・
たまにはエジプトにいるキャロルとメンフィスをじっくり描いてほしいものです
近年は出版される頻度も少ない(以前は半年に出てたと思いますが)ので、ほんとにいつ終わるのかと心配です。既に20年読んでます。
とはいえ、新刊が出ると買ってしまうんですよね・・・
マンネリ化。
最近、ものすごくマンネリになってきていると思います。何度キャロルは攫われれば学習するのか。護身術くらい身に着けることを激しく推奨。
とにかく、完結だけ読みたいです。いや、むしろ終わらないような気が。