王家の紋章 (47) (Princess...

- 秋田書店 価格 ¥ 410
home書籍CDDVDゲームソフトウェア家電キッチンおもちゃ・趣味
王家の紋章 (47) (Princess comics)


秋田書店

価格(new/used): 410 円 / 1 円 より
発売日: (2002-07-18) アマゾン売上ランキング: -- 位
コミック / 通常24時間以内に発送
[ユーザーによる評価] 平均評価: 3.0 / 総数: 3件

確かに
絵は崩れてきてる~と思う。特にキャロルが。。。
キツネの子供が出てくるんだけど、すっごい不細工でびっくりした。
むっちゃ適当な絵なんだもん!

今回の主な話は、ネバメンの出現、そしてアマゾネスの女王とその妹の話。アマゾネスはこの先もキャロルに深く関わってきそうで、また脱線が予想されてちょっとうんざり。

ネバメンの出現で、また悪人~!!とうんざりしてるのに。
どーひいきめにみても、メンフィスの弟には見えないでしょ~。たとえ片親しか一緒でないという設定でも!ありえない。

絵が~(涙)
最近絵が崩れてしまって王家のファンに嘆かれています。
話もワンパターンになってしまっています。
いいかげんに終わらせて欲しい。
長ければいいってもんでもないと思うのは、私だけではないと思んだけど。とにかく絵がね~。
私は、王家の大ファンです。
でも最近の絵は、作者のやる気を疑いたくなります。
もう47巻・・・・。
一年2冊ペースだというのに、もう47巻。
今回のみどころはやはりメンフィスの弟(偽物)登場!!だろう。
けっこう、キャロルとメンフィスが離れ離れなのが多いのに
ここ最近は二人のツーショットが・・・。
それはあたかも蜜月のような・・・。
しかしその一方、エジプト内部で不穏な動きが・・。

暗殺・陰謀が渦巻く古代でキャロルの未来はどうなってしまうのか!?