アミ 小さな宇宙人

エンリケ バリオス - 徳間書店 価格 ¥ 1,365
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アミ 小さな宇宙人

エンリケ バリオス
徳間書店

価格(new/used): 1,365 円 / 490 円 より
発売日: (2000-12) アマゾン売上ランキング: 2406 位
単行本 / 通常24時間以内に発送
[ユーザーによる評価] 平均評価: 4.5 / 総数: 33件

高次元からの愛のメッセージ
読みおえて 1番最初に思ったことは もっと早くにこの本に出会いたかったとゆう気持ち そして次に近所のどこの本屋さんにいっても この本がおいてなかったことに腹がたってきた 本屋の1番目立つ所に山積みするべきだ!!とゆう気持ち…この本は子供から大人まで わかりやすい言葉や表現を使って何が1番大切な事なのか ワクワク ドキドキさせながら 優しく教えてくれる本です 私は一人でも多くの人に読んでもらいたいと思ってレビューに初めて投稿しました まずはここから…そして次に自分の近くにいる大切な人へ…そしてまたその人の大切な人へ… アミありがとう…
アニメのDVDか映画にならないかなぁ。
「神との対話」シリーズと、レムリア・ルネッサンスの本を読んで、興味を持って読みました。とてもわかりやすくて、エッセンスの詰まった本です。

驚きながら読みました。

さくらももこさんのカバーと挿絵とあいまって、誰にでもお薦めしやすい本です。

アニメのDVDとか映画になって翻訳されればいいなぁ、と思います。

ありがとうございます。
10代から20代のうちに読んでおくべき本
40歳を過ぎて初めてこの本を読みました。
「帰ってきたアミ」「三度目のアミ」と読みました。
いい本でした。
これは、若いうちに読んでおくべき本でしょう。
でも、浮世を嫌というほど体験した私のようなおじさんが読むのもまたいいでしょう。
若いうちに読んで、中年で読んで、老人になってからも読むことができる本です。
人生の節目節目で読むと、自分を写す鏡となってくれる本です。

表紙が子供向けに描かれていて、
いい年の大人が読むには抵抗を感じることもあると思いますが、
内容がとてもわかりやすく読みやすいので、疲れたサラリーマンやOLにも
楽しく読んでもらうことができるでしょう。
大切なことがわかりやすく書かれています。
絶対にお勧めです。
読んでおかないと、人生で損をします。











信じたもの勝ち☆
この本は、ゆっくりと読み進めるのがいいでしょう。
一見おとぎ話のようでしだが、でも“生きていくことの本質”が書かれていた。
愛、つまり人間愛が宇宙の法則というのが、主旨でした!

俗世間に染まり、競争や自己中心的な時は、この本は受け入れられないかもしれません。
しかし、この本のいう愛の世界をもし信じることができるなら、きっと幸せになれると思う。
人は美しいものをもっているのだから、それを生かしていこうと感じました。

難しく考えず、素直に受け入れてみる。信じたもの勝ちだと思いました。

皆さんも、幸せな生き方をこの本を通して気づいてみませんか?
こんなに
いやったらしい小説はなかなかない。
愛や自由という、一見当たりの良い言葉で書かれているが、その内容はまったく逆である。
私以外のレビューには絶賛の言葉しかなく、この状況に危機感を覚えたので感想を載せることにした。
まず、話の中で愛の高度を機械によって数値化しているのだが、この愛の高度とやらを偏差値に置き換えてみよう。
「偏差値の高い学校(星)のアミは、偏差値の低い野蛮な学校(地球)のペドゥリードに、いかにあなたの学校が遅れていて野蛮かを説明した。」となる。
ものすごくいやったらしい話しになった。
本質的にはこれと同じで、愛の高度という名のもとに徹底した差別思想が説かれている。
これは愛とは反対の行為である。子供にはこのような差別心はなく、冒頭とも矛盾している。

アミが肉食を蔑むのもおかしい。植物だけ食べたければそうすればいいし、肉も食べたかったら食べればいい。それはまったく各人の自由である。お互いの価値観を尊重し合ってこそ自由は成り立つのだから、自由そのものに反する。

他にも恐ろしいことがたくさん書かれている。
こんな話しに感動して涙を流すのは、私の感覚ではありえないことであり、そのような大人がたくさんいることに危機感を持つ。まして子供に信じ込ませるなんてもってのほかだ。


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