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僕の初恋をキミに捧ぐ 10 (10) (フラワーコミックス)
青木 琴美
小学館
価格(new/used):
410 円 /
96 円 より
発売日:
(2008-01-25)
アマゾン売上ランキング:
-- 位 コミック / 通常24時間以内に発送
[ユーザーによる評価] 平均評価: 5.0
/ 総数: 4件
初めて
この巻は初めて先を読むのが怖いと思いました。 自分は昂が一番惹かれるキャラなので辛いです。
逞
逞は優し過ぎると思います。照ちゃんの事もそうでしたが昂さまの事もです。本人と母親がくれると言っているのですから貰えばいいと思います。それで一生2人分生きていけばいいじゃないですか。最終的にどうするのか(なるのか)非常に気になります。
以外な展開
正直言って、昂と繭があの交通事故にあった時からはもう昂がいずれこうなるのを想像しました。その後の頭痛の重なりは更にそう確信させました。逞は最後に昂の心臓で生きれると、そう信じました。でもこの巻を読んでびっくりしました。まさか逞が昂の心臓を受けるより死ぬ方を選ぶとは思わなかった。さすが青木先生です。こういう展開になるのは正直ちょっと悲しいです。私は何より逞が生きてほしいです。やっぱり逞は死ぬかな。次巻にでる繭の逞に対する「そんな死ぬ準備をしているようなこと言わないで」というセリフは本当に泣きたいくらい悲しいです。個人的には死なないでほしいのに。T_T青木先生、どうか奇跡を起こして、逞と繭を幸せにしてください!次巻は待ちきれいです。早く出してほしいくらいです。
昂さまが……
まさか昂さまがいかああなるとは思いませんでした〜やっぱり病院には早めに行かないといけないんですね〜。
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