名探偵コナン 62 (62) (少年サン...

- 小学館 価格 ¥ 420
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名探偵コナン 62 (62) (少年サンデーコミックス)


小学館

価格(new/used): 420 円 / 87 円 より
発売日: (2008-08-11) アマゾン売上ランキング: -- 位
コミック / 通常24時間以内に発送
[ユーザーによる評価] 平均評価: 3.0 / 総数: 16件

分かっているかもしれないですが。
 今回はメインは新一君の復活でしょうか?久々に会えた筈の幼馴染に対して何気にぎこちない蘭ちゃんの反応が劇場版「銀翼の奇術師」っぽいので何となく分かってしまいました。これから一体どうなるのか?予想は出来てしまうのですが次が気になります。
 それはそうと毛利探偵と妃弁護士・・・変な所で気が合うのがいいですね。お陰で余計に事件の空しさを痛感できます。
なんだかなぁ
正直、この手の作品が10年以上も続くとは全く想像してなかった。日常を描いてるだけに、いくらなんでも歳が変わらないのにも違和感を感じてしまう。ある意味、サザエさん状態。 話の流れも決まっているし。作者の尽きない発想、トリックには感服する。しかし、もう終わった方が良いのでは?という時期は完全に過ぎている。小学生の頃は毎週楽しみにしてテレビで見ていたアニメだが、成人を過ぎて年に片手で足りる程しか見なくなってしまった。自分が小さい頃からやっているアニメが終わってしまうのは非常に寂しいがホント、終わって下さい。
名探偵マリオ
コナン→新一→コナン→新一というふうに、キノコを食べて伸び縮みするマリオみたいに、この巻ではコナンが伸び縮みします。

新一の推理ミスや記憶喪失といった、今までにない切り口だったのはよいと思いますが………、正直読み直したいとは思わないですね。決してつまらないわけではないんですけど。

最近のコナンは、そんな感じのが多いです。


新一と蘭の恋愛の方は、いつも「はぐらかす」、「聞きたいことが聞けない」、「邪魔が入る」のどれかですが、今回もそんな感じです。

いろいろあって終わっても、結果的には進展していないという形、もう飽きました。
そんなに続けたいなら
金田一みたいにたまにやればいいと思います
私は最後がわかればもういいが…
そろそろメインの話を進めて欲しいんだが…
1巻から全部持ってるが、いい加減同じパターンで飽きてきた。
最近はもう惰性で読み続けてるが全くワクワクしない。
こんな調子でいつまでも引き延ばすならもう買わん。
つーかこうなるって分かってたらコナン自体を最初から買わなかった。