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ONE PIECE 巻49 (49) (ジャンプコミックス)
尾田 栄一郎
集英社
価格(new/used):
410 円 /
99 円 より
発売日:
(2008-03-04)
アマゾン売上ランキング:
-- 位 コミック / 通常24時間以内に発送
[ユーザーによる評価] 平均評価: 3.5
/ 総数: 43件
ナイトメア・ルフィ
ワンピースもいよいよ49巻。 内容はオーズVS麦わら海賊団が中心です。 一味のチームプレイは新鮮でとても楽しめました。 他にも王下七武海のクマ登場やナイトメア・ルフィなど見所満載。 481話「影の集合地」ではモリアのキャラが一気に深くなった気がします。 50巻も楽しみです。
面白い
子供も大人も楽しめる作品です。岩手県でもアニメやってます。打ち切りなんて? 某プロレスラーは大好きで絶賛してます。
んー…
ウォーターセブン編までがすごく面白かったのに、なんたらバーク編に入ってからはすごくつまらない。 どうせなら長期編になるであろう魚人島編にすぐ突入してほしかった。 あと仲間全員でオーズを倒すシーン。 あれはない。 「やつら…すでに反撃の準備を始めていやがったんだ!!(うろ覚え)」←なにこれ。ださすぎ。
ジャンプの方では魚人島編が始まったが、デュバルが一発キャラでないことを祈る。
あとアンチを批判してる奴ら。 アンチが存在する以上そのアンチが存在するのは必然なわけだけど、「ありえない」「感性がおかしい」なんて発言はどうかとおもう。 なんで「こういう意見もあるんだ」と受け止めないのか。そっちのが「ありえない」
よく読んでいくと、
だんだんキャラクターの台詞が記号化、説明化してきています。最近の批判はきっとそのあたりからくるのではないかと個人的には思っています。
相変わらず面白いけれど、やはり前と比べると最近は消化試合であるというのはリスペクト組もアンチ組も何を言おうと事実だと思う。
安定感有り
麦わらの一味対オーズ!
珍しく多対一の戦いでした。(モリア入れて二ですが)
「人が死なずリアリティや危機感が無い」という意見もありますが、なんでもかんでも死ねばいいってわけじゃないし、少年漫画ゆえに自分はその辺はスルーです。
変に気取った死亡演出してもリアリティのかけらも無い漫画もあるし。
今巻でオーズにぼこられて何度も立ち上がる麦わらの一味には確かに「どんだけタフネスだよ」って感じですが、この漫画自体の質が下がるほどではないです。
ストーリー構成が上手いと思うし、人を殺さずとも多くの人を感動させられる良い漫画ではないでしょうか。広い心で読むか、読むのをやめるかは自分しだいですしね。
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